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頭に来たな

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 6月23日(土)23時05分39秒
返信・引用
  今日、久し振りに家族とショッピングモール(横浜ららぽーと)に行って、妻と娘達の買い物中に本屋をウロウロしていたら、Burrn 発行のクラシックハードロックディスクガイドを見つけて、立ち読みしました。
タワレコ渋谷店ではビニールで包装されているので今まで立ち読みできてなかったのですが、掲載バンド、アルバムはレア物も多く、家でゆっくり読みたいなあ(購入したいなあという意味ですね?高くてパスです)と思いましたが、ヒープのアルバムコメントを眺めていると(「堕ちた天使」まで全てコメント有り)「魔の饗宴」アルバムのコメントでタイトルナンバーの4分くらい続くギターソロが退屈で、しかもバックはドラムだけなんて書いてあって、思わず本を破きそうになりました(笑)
ミック翁入魂のソロと格好良いフィルインだらけのリーのドラミングを何だと思っているんだ?
 
 

サッカーワールドカップ

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 6月22日(金)23時16分27秒
返信・引用
  サッカーワールドカップ盛り上がってますね。
日本対コロンビア戦の日は飲み会が有って、帰ったら丁度試合が終わったところで日本勝利、(;゜∇゜)
セネガル戦もそれなりに期待しますか。24時からなんて見ないで寝ますが(笑)
さて、「Weep in silence 」邦題「静かなる涙」です。
実は、この曲余り好きでは有りません。
HM/HRこの曲を聴けというサイトではかなり評価高いですが、私にはウェット過ぎるというか甘々過ぎるというか、何だかなあと今一に感じてしまいます。
いくら、バイロンを歌の神と崇めている私でも、彼が歌っているのはどの曲も大好きとまでは行きません。
数少ないピンと来ない曲の一つです。
 

還暦

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 6月15日(金)22時17分19秒
返信・引用
  昨日、還暦を迎えました。
でも確かここのサイトの皆さんの中には私より先輩の方もいらっしゃいますよね?
さて、いよいよヒープの曲です。
「One way or another 」です。
「High and mighty 」のオープニングナンバー兼唯一ジョン ウェットンがリードボーカルの曲ですね。
皆さんご存知の様に(笑)私は、ジョンは好きでない派ですが、でもこの曲が格好良い曲であることは疑う余地が有りません!!!!
冷静に聴けば、ミックのギターとそれにシンクロしているジョンのベースがかなりクールだし、ジョンのボーカルはエイジアとは全然違ったテンション??上げ上げなハイトーンで正直良い歌唱だと思います。
実は、ジョン嫌い嫌い病はかなり治りつつあるんですよ。
 

いやあ

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 6月 8日(金)20時43分56秒
返信・引用
  いやあ、FM東京マジっすかあ。
それにニューアルバムでデイブ リマー&ジェフ スコット ソートの曲があり有り、しかもリードトラック?
サプライズが沢山有りますねえ。
さて、「Hit me with a white one 」です。
密かに「Midnight flyer 」と同じくらい好きな曲なんです。
バイロンのボーカルメロディーがかなり風変わりだと思いませんか。
あのメロディーが大好きなんですよ!!!!
これはもう理屈じゃないですね。
私の感性にジャストフィットするってことですな。
ミックもお得意のフレーズで盛り上がるし、この曲がラストでアルバムもグッと締まるというもんです。
 

Uriah Heep - "Grazed By Heaven"はデイヴ・リマー(b,vo)とジェフ・スコット・ソートの共

 投稿者:KIKU  投稿日:2018年 6月 7日(木)23時48分55秒
返信・引用
  ヒープの新曲は前作より参加している
デイヴ・リマー(b,vo)とジェフ・スコット・ソートの共作
(デイヴは作曲&アレンジ、ジェフは歌詞とヴォーカル・メロディを担当。)みたいです。

何か今までのボックス&ランゾン楽曲と全然違うと思ったけど
デイヴが曲を書く(提供する)事を求めて更に
ニューアルバムからのリーダー・トラックにするなんて、
ヤッパリ、ミック・ボックスは凄いリーダーです。

大抵他の長年の歴史が有るバンドなら
メインソング・ライター・チームだけで書いて
新参のメンバー(と言っても加入して既に5年ですが)の
曲なんて採用しないのに。

今回の楽曲なんて絶対に
デイヴ&ラッセル(dr)が居ないとなり立たないですし。

やはりミックが二人を選択したのは正しかった。

ニューアルバムめちゃくちゃ楽しみです!

Dave Rimmer: “'Grazed By Heaven' was born out of my desire to write a blazing Heep rock track, I put together the music and arrangement but needed a very strong melody line/lyric to match the music and the riff.

“I have been a fan of Jeff Scott Soto's voice and writing for many years so asked Jeff about a collaboration, he loved the song and came up with the perfect, & powerful lyric/melody. A very natural seamless collaboration between Jeff and I. A true 'Living The Dream' moment for me.”

https://www.youtube.com/watch?v=PHgDPxLlFW4

 

CD+DVD editionも!

 投稿者:Taa  投稿日:2018年 6月 6日(水)23時19分10秒
返信・引用
  URIAH HEEP will release their 25th studio album, "Living The Dream", on September 14 via Frontiers Music Srl.

Track listing:

01. Grazed By Heaven
02. Living The Dream
03. Take Away My Soul
04. Knocking At My Door
05. Rocks In The Road
06. Waters Flowin'
07. It's All Been Said
08. Goodbye To Innocence
09. Falling Under Your Spell
10. Dreams Of Yesteryear
11. Take Away My Soul (alternate version) (bonus track; CD/DVD deluxe edition)

Bonus DVD track listing:

* "Grazed By Heaven" music video
* "Take Away My Soul" music video
* "Making The Dream" documentary

https://www.youtube.com/watch?v=PHgDPxLlFW4

 

新曲!Uriah Heep - "Grazed By Heaven" (Official Music Video)

 投稿者:KIKU  投稿日:2018年 6月 6日(水)00時30分35秒
返信・引用
  Uriah Heep - "Grazed By Heaven" (Official Music Video)

ニューアルバム
「LIVING THE DREAM」(2018)からの
新曲素晴らしい!
めちゃくちゃカッコいい!

これが本当に
デビュー48年を迎えたバンドか?

焼き直しや70年代のスタイルに固執せずに
ラッセル(dr)が加入してからの
彼等はどんどんハードになっているけど
「Wake The Sleeper」(2008)
「Into The Wild」(2011)
「The Outsider(異端審問)」(2014)とも

それらとも異なる新たなHRスタイル!

それでもハード&ヘヴィでドラマティックでメロディアスな
ユーライア・ヒープ流HR!

9月のニューアルバムの発売が楽しみです!

https://www.youtube.com/watch?v=PHgDPxLlFW4

 

Uriah Heep - "Grazed By Heaven" (Official Music Video)

 投稿者:Taa  投稿日:2018年 6月 5日(火)23時25分47秒
返信・引用
  新曲! 素晴らしい!
Uriah Heep - "Grazed By Heaven" (Official Music Video)

https://www.youtube.com/watch?v=PHgDPxLlFW4

 

9/14発売 LIVING THE DREAM

 投稿者:Taa  投稿日:2018年 6月 1日(金)23時15分49秒
返信・引用
  URIAH HEEP
LIVING THE DREAM

01. Grazed by Heaven (4:31)
02. Living the Dream (5:34)
03. Take Away My Soul (6:13)
04. Knocking at My Door (4:58)
05. Rocks in the Road (8:18)
06. Waters Flowin' (4:27)
07. It's All Been Said (6:01)
08. Goodbye to Innocence (3:33)
09. Falling Under Your Spell (3:24)
10. Dreams of Yesteryear (5:25)

楽しみです!
 

コルピクラーニも

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 6月 1日(金)22時27分24秒
返信・引用
  コルピクラーニも9月に新譜発表だそうです。
後、そろそろホワイトスネイクも新譜、オジーは?と楽しみが結構控えている今日この頃です。
さて、「Stop」です。
スローテンポのロッカバラードっていうんですかね?
エルビス・プレスリーやトム・ジョーンズ辺りが取り上げそうな曲じゃないですか。
バイロンは元々、こうしたタイプも大好きなので、凄く楽しそうに歌っています。
リー カースレイクのドラムスもまるで5~60年代のような雰囲気でリラックスムードですな。
旧き良き時代を懐かしむ(知らない時代だけど)まったりした良い曲です!!
 

ナイジェルオルソン

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 5月25日(金)21時29分40秒
返信・引用
  ナイジェルオルソンってヒープから逃げてエルトンジョンの所に行ったんですか?ってなわけないじゃん。(笑)
さて、「Roller coaster 」です。
これまた、なんかヒープのアウトテイクっぽいですね。
「幻想への回帰」のアウトテイクっぽいぞ。
サイレン?みたいなギターのサウンドが面白いですね。
リーのドラミングがパワフルで格好良い!!!!
アルバムを見てないので、誰の作品か分かりませんが、良い曲ですな。
 

秀樹にRIP

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 5月18日(金)22時36分30秒
返信・引用
  西城秀樹が亡くなられたことにRIP 。
新御三家の中では一番好きでした。
さて、「Saturday night 」です。
ベイシティ ローラーズのあの大ヒット曲とは同名異曲ですね。
曲調はローラーズに負けないポップなロックンロールですね。
尺も2分半足らずと短く、なのにミックはお得意パターンのギターソロをきっちり入れてます(笑)。
因みにこれまた同じ頃に沢田研二がやはり同名異曲を全編英語で歌った「愛の逃亡者」アルバムで歌っています。
こちらも2分半足らずの短いですが、ご機嫌なロックンロールチューンですよ。
 

76年のスパイダースフロムマース

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 5月11日(金)22時37分28秒
返信・引用
  76年のスパイダースフロムマース唯一のアルバムということは、ボーカルがボウイではないということですか?
誰が歌っているんでしょう?
手をのばすかどうかはともかく気になりますなあ。
さて、「Midnight flyer 」です。
このアルバムのハイライトナンバーじゃないですかね。
ヒープとしてのテイクが如何にも有りそうな曲ですよね。
なのに「Silver white man 」は有ったのに、こっちは今のところ無いことになっているのが実に残念です。
バイロンのボーカルはハイトーンシャウトからウィスパーボイスまで自在に使い分けて神がかったボーカリゼーションを披露してくれます。
ミックのギタープレイもお得意のパターンでテンションの高いプレイをしており、ここにセインのあのベースラインでも絡んだら貴方、超名曲でしょう。
この曲をディオ、カバーディル、ハルフォード、ボネット、ジョー リン ターナー辺りで歌いこなせるか?
無理でしょう?
バーニー ショウなら大丈夫、ジョン ロートンでも大丈夫ですよね。
 

TOKIO

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 5月 3日(木)22時58分3秒
返信・引用
  TOKIO の山口達也が話題になってますね。
46歳にもなって困ったもんです。
さて、「Love song 」ですね。
3分足らずの短いバラードというか小品です。
実はこの曲かなり好きなんです!!!!
中低音主体なバイロンのボーカルですが、これが良いじゃあーりませんか。
特に最後フェイドアウトするところで囁く様な「(グ)ローリア」は、気持ち良すぎて蕩けそうですよ。
 

おおっ

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 4月28日(土)16時49分31秒
返信・引用
  おおっ、とうとうニューアルバム発表が決定事項となりましたか!
「Living the dream 」ってタイトルですか。ヒープらしい感じですね。
新しいロゴも格好良いじゃないですか。(ヒープってロゴはコロコロ変えますな)
下の写真はアルバムジャケットのデザインなんですか?
これも格好良いですね。
さて、「Silver white man 」です。
非常にポップな曲ですね。
曲自体は平凡ですが、バイロン様が歌うだけで星二つは付くのですよ。
以前ヒープのアルバムが大量のボートラ入りで再発売された時になんと「魔の饗宴」のボートラと現在は廃刊になっている雑誌「ストレンジ デイズ」に紹介されていましたが、随分前に出来てた曲なんですね。
私ゃ、持ってないのでヒープバージョンは知りませんが、持っている方こんな仕上がりだよって教えてくれませんか?
図々しい?
そう固いこと言わないで(笑)
 

スミマセン(汗)

 投稿者:KIKU  投稿日:2018年 4月28日(土)08時56分3秒
返信・引用
 
最初のURIAH HEEP『Living the Dream』(2018)」
フロンティア・レコードより 9/14(金)リリースの
投稿分を編集しようとしたら自分の投稿に返信する形になってしまいました。(汗)

決して自作自演ではありません。(爆死)

肉食鶏さん&当為さん>初めまして。宜しくお願い致します。
USツアーのライブ映像のチェックありがとうございます。
やはり現在のURIAH HEEPはラッセル・ギルブルック(dr)の加入によって見事にバンドが
生まれ変わりましたよね。デイヴ・リマー(b,vo)も歴代のベーシストに敬意を払いながらも
素晴らしいテクニシャンでコーラスも上手い人なので当初はラッセルにしてもデイヴにしても
そのルックスに抵抗がありましたが(汗)この2人のリズム隊の素晴らしさが現在のURIAH HEEPの起爆剤になっていますよね。

URIAH HEEPの通算25枚目(?)のスタジオ・アルバム
『Living the Dream』(2018)はフロンティア・レコードより
9/14(金)リリース予定です。
(『Celebration』(2009)(新曲2曲+再録12曲)も
通算22枚目のスタジオ・アルバムとして
カウントしている模様。)

そのリリースを記念して2018年12月中旬に
UKツアーが開催されるそうです。

URIAH HEEP 2018 TOUR DATES:
December 12th: Manchester @ The Ritz
December 13th: Glasgow @ ABC
December 14th: London @ Shepherds Bush Empire
December 15th: Nottingham @ Rock City
December 16th: Hull @ City Hall

今回のアルバムよりバンドロゴも一新しています。
UKツアーの告知で
「PLUS VERY SPECIAL GUESTS」の文字も気になります。
もしKen Hensley(vo,key,g) & Lee Kerslake(dr,vo)が
2015年のロシア公演に続いて
GUESTに出てくれるなら嬉しいですが。

December 14th: London @ Shepherds Bush Empire
(12/14(金)公演)なら

12/13(木)午前 日本出発
12/13(木)午後 ロンドン到着
12/14(金)London @ Shepherds Bush Empire観戦
12/15(土)ロンドン発
12/16(日)日本 帰国

とかどうか。。。とも考えたけど
それだと航空チケットが往復で約40万円?(汗)
12/13(木)午前 日本出発
12/16(日)ロンドン発
12/17(月)日本 帰国なら15万円くらいで
行けるみたいですが。
(それならDecember 15th: Nottingham @ Rock Cityも
観るのが可?)

まあどちらにしてもそんな予算も時間も無いので
あくまでも妄想だけに留めておきます。(笑)

http://www.uriah-heep.com/newa/livedates.php

 

Re: URIAH HEEP『Living the Dream』(2018)フロンティア・レコードより 9/14(金)リリース

 投稿者:KIKU  投稿日:2018年 4月28日(土)08時48分56秒
返信・引用
  KIKUさん

> 肉食鶏さん&当為さん>初めまして。宜しくお願い致します。
> USツアーのライブ映像のチェックありがとうございます。
> やはり現在のURIAH HEEPはラッセル・ギルブルック(dr)の加入によって見事にバンドが
> 生まれ変わりましたよね。デイヴ・リマー(b,vo)も歴代のベーシストに敬意を払いながらも
> 素晴らしいテクニシャンでコーラスも上手い人なので当初はラッセルにしてもデイヴにしても
> そのルックスに抵抗がありましたが(汗)この2人のリズム隊の素晴らしさが現在のURIAH HEEPの起爆剤になっています。
>
> URIAH HEEPの通算25枚目(?)のスタジオ・アルバム
> 『Living the Dream』(2018)はフロンティア・レコードより
> 9/14(金)リリース予定です。
> (『Celebration』(2009)(新曲2曲+再録12曲)も
> 通算22枚目のスタジオ・アルバムとして
> カウントしている模様。)
>
> そのリリースを記念して2018年12月中旬に
> UKツアーが開催されるそうです。
>
> URIAH HEEP 2018 TOUR DATES:
> December 12th: Manchester @ The Ritz
> December 13th: Glasgow @ ABC
> December 14th: London @ Shepherds Bush Empire
> December 15th: Nottingham @ Rock City
> December 16th: Hull @ City Hall
>
> 今回のアルバムよりバンドロゴも一新しています。
> UKツアーの告知で
> 「PLUS VERY SPECIAL GUESTS」の文字も気になります。
> もしKen Hensley(vo,key,g) & Lee Kerslake(dr,vo)が
> 2015年のロシア公演に続いて
> GUESTに出てくれるなら嬉しいですが。
>
> December 14th: London @ Shepherds Bush Empire
> (12/14(金)公演)なら
>
> 12/13(木)午前 日本出発
> 12/13(木)午後 ロンドン到着
> 12/14(金)London @ Shepherds Bush Empire観戦
> 12/15(土)ロンドン発
> 12/16(日)日本 帰国
>
> とかどうか。。。とも考えたけど
> それだと航空チケットが往復で約40万円?(汗)
> 12/13(木)午前 日本出発
> 12/16(日)ロンドン発
> 12/17(月)日本 帰国なら15万円くらいで
> 行けるみたいですが。
> (それならDecember 15th: Nottingham @ Rock Cityも
> 観るのが可?)
>
> まあどちらにしてもそんな予算も時間も無いので
> あくまでも妄想だけに留めておきます。(笑)

http://www.uriah-heep.com/newa/livedates.php

 

URIAH HEEP『Living the Dream』(2018)フロンティア・レコードより 9/14(金)リリース

 投稿者:KIKU  投稿日:2018年 4月28日(土)08時48分20秒
返信・引用
  肉食鶏さん&当為さん>初めまして。宜しくお願い致します。
USツアーのライブ映像のチェックありがとうございます。
やはり現在のURIAH HEEPはラッセル・ギルブルック(dr)の加入によって見事にバンドが
生まれ変わりましたよね。デイヴ・リマー(b,vo)も歴代のベーシストに敬意を払いながらも
素晴らしいテクニシャンでコーラスも上手い人なので当初はラッセルにしてもデイヴにしても
そのルックスに抵抗がありましたが(汗)この2人のリズム隊の素晴らしさが現在のURIAH HEEPの起爆剤になっていますよね。

URIAH HEEPの通算25枚目(?)のスタジオ・アルバム
『Living the Dream』(2018)はフロンティア・レコードより
9/14(金)リリース予定です。
(『Celebration』(2009)(新曲2曲+再録12曲)も
通算22枚目のスタジオ・アルバムとして
カウントしている模様。)

そのリリースを記念して2018年12月中旬に
UKツアーが開催されるそうです。

URIAH HEEP 2018 TOUR DATES:
December 12th: Manchester @ The Ritz
December 13th: Glasgow @ ABC
December 14th: London @ Shepherds Bush Empire
December 15th: Nottingham @ Rock City
December 16th: Hull @ City Hall

今回のアルバムよりバンドロゴも一新しています。
UKツアーの告知で
「PLUS VERY SPECIAL GUESTS」の文字も気になります。
もしKen Hensley(vo,key,g) & Lee Kerslake(dr,vo)が
2015年のロシア公演に続いて
GUESTに出てくれるなら嬉しいですが。

December 14th: London @ Shepherds Bush Empire
(12/14(金)公演)なら

12/13(木)午前 日本出発
12/13(木)午後 ロンドン到着
12/14(金)London @ Shepherds Bush Empire観戦
12/15(土)ロンドン発
12/16(日)日本 帰国

とかどうか。。。とも考えたけど
それだと航空チケットが往復で約40万円?(汗)
12/13(木)午前 日本出発
12/16(日)ロンドン発
12/17(月)日本 帰国なら15万円くらいで
行けるみたいですが。
(それならDecember 15th: Nottingham @ Rock Cityも
観るのが可?)

まあどちらにしてもそんな予算も時間も無いので
あくまでも妄想だけに留めておきます。(笑)

http://www.uriah-heep.com/newa/livedates.php

 

LIVE 2018

 投稿者:当為  投稿日:2018年 4月21日(土)13時59分14秒
返信・引用
  LIVE 2018の動画素晴らしい!前回の来日時の感動が甦ります。
パワーアップは若いリズム隊によるところも大きいですね。
祈・再来日。
 

バイロンの子供

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 4月20日(金)21時53分27秒
返信・引用
  バイロンの子供って、77年頃の生まれでしたかね。
もう40才を越えるのかな?月日が経つのは早いなあ。
さて、「Steamin' along」です。
当時流行っていたファンキーなサウンドですね。格好良いベースラインにのせてノリノリでバイロンは歌っています。
キーボードもディスコっぽい演奏で思わず腰も振っちゃいますな。(笑)
ギターソロはミックお得意のフレーズが大爆発!!!!
 

KIKU さんへ

 投稿者:肉食鶏  投稿日:2018年 4月20日(金)16時18分18秒
返信・引用
  観させて頂きました。
ラッセル・ギルブルックのドラムセット
右側にあるフロアタム、バスドラと見まがう様にデカいですね!
 

Uriah Heep LIVE 2018 April 13, 2018.

 投稿者:KIKU  投稿日:2018年 4月16日(月)21時37分8秒
返信・引用
  Uriah Heep Gypsy, Look At Yourself, Shadows of Grief, STEALIN', Sunrise Live 2018
2月始めから開始されたURIAH HEEPの
カナダ~USツアーも後半に差し掛かってきました。
どの会場も観客の盛り上がりが凄い!
2年前の来日公演の時よりも彼等は
更にパワーアップしています!
URIAH HEEP今が(今も)最強!&全盛期!

https://www.youtube.com/watch?v=6IDlphjXOIg
 

カースレイクブラザーズ?

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 4月13日(金)23時06分15秒
返信・引用
  スティーブってリーの兄弟ですか?
多分左がリーでしょうが、随分と太りましたね。
病気の影響でしょうか?
パット トーピーみたいに無理して叩かなくて良いから、体調の良いときに時折ライブの会場に姿を見せて頂きたいものです。
さて、「Sweet rock'n roll 」です。
完全に5~60年代のロックンロールの世界ですね。
バイロンののびのびとしたボーカルが実に気持ち良さげです。
2~3年前のライブ盤を出す前迄は考えられない世界でしたが、あのロックンロールメドレーで「ロールオーバー ベートーベン」や「ブルー スウェード シューズ」を嬉々として歌うバイロンを聴いてからは(その前に初来日公演でライブでロックンロールメドレーを聴いてからかな?)以外ではなくなりましたね。
今から思えば活動期間が決して長くなかったバイロンですが、前期と後期でこれほど歌唱スタイルが変わったボーカリストも珍しいのではないでしょうか。
例えば、今でこそジューダス プリーストのロブ ハルフォードは寄る年波で
カミソリハイトーンからディープボイスにスタイルをシフトしてきてますが、50年近いキャリアが有るのだから、幅が出てくるのも或意味当たり前ですが、5~6年のキャリアでのスタイルの変化は実力が有るからこそ成せる技ですよね。
人によっては、「Sweet freedom 」以降のバイロンは今一みたいな評価の方もいるかもですが、私は、神バイロン様の歌声はオールタイム好きですよ!!!!!!!!
 

疲れた

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 4月 8日(日)00時14分21秒
返信・引用
  昨年12月に今の管理畑に異動になって、初めての決算がやっと終わりました。
今月は曜日の巡りが悪くて最悪明日も出勤有り得る状況でしたが、皆で頑張って今日で片付きました。
さて、次はバイロン様のソロアルバム「Take no prisoners」を1曲ずつ見ていきますか。
まずは「Man full of yesterdays」ですね。
メジャーキーのパワフルなバラードですな。
ソロはヒープとはちょっと違うぜっていうバイロンの意志が現れてますね。
かなりリラックスした歌い方ですが、さすがバイロン様。
7色の声を自在に操って、スローテンポなのに掴みはバッチリでんがな。(爆)
 

『JCM / HEROES』(2018)JCM(Jon Hiseman(dr) ,Clem Clempson(g,vo), Mark Clarke(vo,b))

 投稿者:KIKU  投稿日:2018年 4月 1日(日)10時05分20秒
返信・引用 編集済
  JCM(Jon Hiseman(dr) ,Clem Clempson(g,vo), Mark Clarke(vo,b))
『JCM / HEROES』(2018)のデビュー・アルバム
CDとアナログ盤は2018/4/27発売予定ですが
ダウンロード音源発売は既に昨日2018/3/30されています!
サンプル音源を
ちょろっと聴きましたが
これは正に
COLOSSEUM~TEMPEST~COLOSSEUM Ⅱの
正当な後継BAND!
各メンバーの約50年に及ぶ音楽キャリアと関連BAND(笑)や
ソロやセッションで積み上げてきた音楽の集大成!
これは正に傑作!
↓こちらで各楽曲のサンプル音源(30秒づつ)が聴けます。
(僕は某ルートで既にアルバム聴きました。)

『JCM / HEROES』(2018)
01. The Kettle
02. Strangeher
03. Weird of Hermiston
04. Four Day Creep
05. Yeah Yeah Yeah
06. Rivers
07. Grease The Wheels
08. The Inquisition
09. Foyers of Fun
10. Only Sixteen
11. The Real Great Escape

ダウンロード版
https://www.amazon.co.jp/Heroes-Jcm/dp/B07BSJMXMC/ref=sr_1_1_twi_mus_2?s=music&ie=UTF8&qid=1522478265&sr=1-1&keywords=JCM

CD
https://www.amazon.co.jp/Heroes-Jcm/dp/B079ZV7CBT/ref=sr_1_2?s=music&ie=UTF8&qid=1522498967&sr=1-2&keywords=JCM

アナログ盤
https://www.amazon.co.jp/Heroes-12-inch-Analog-Jcm/dp/B079ZV7CBV/ref=sr_1_1?s=music&ie=UTF8&qid=1522498967&sr=1-1&keywords=JCM

 

またアイスの新商品なぞ

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 3月30日(金)23時05分30秒
返信・引用
  今度、発売するのはチョコバーマルチなのですが、チョコがビターで恐らくチョコだけで食べたらかなり苦いかもってレベルです。でも中のアイスと一緒だと美味しいんですね!!
さて、Rough Diamond の最後を飾るのは「End of the line 」ですね。
これも「Scared 」と双璧を成すブルージーなナンバーですが、私は、こちらの方がより好きです。
自由奔放に歌うバイロンのボーカルには、もうなす術は有りません!!!!
クレムソンのギターも良い感じに泣いたり、ちょっと速弾きもしてみたり、他の3人もキッチリ自分の仕事をこなしています。
バイロンがヒープを首になった時はガッカリしましたが、40年以上経った今だからこそ思えるのは、バイロンも案外渡りに舟の如く、このRough Diamond を立ち上げたのかな?なんてね。
 

Royal Hunt

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 3月23日(金)22時28分42秒
返信・引用
  デンマークのベテランバンドRoyal Hunt の新作発表に伴い、リーダーのアンドレ アンダーセンにインタビューした記事が有りますが、70年代のバンドは1年に2枚アルバムを出すことも珍しくなかった、ヒープなんてどうやってたのかな?と触れてくれました。
あっ、Kief Hartley Band の「The battle of north west six」を数年前に渋谷の「レコファン」で買ったけど、韓国盤ですよ!!
さて、「The link 」です。
ブッチのピアノによるインストの小品ですが、実にジェントルな旋律ですね。
「Champion 」以後の消息を知りませんが、活動を続けていれば腕前と言い、ソングライティング能力と言い、名のあるキーボーディストになっていたでしょうに。
 

レア音源

 投稿者:肉食鶏  投稿日:2018年 3月21日(水)21時29分34秒
返信・引用
  非常にレアな音源だと思います。
PFMがカバーした『GYPSY』
音質は悪いですが
https://www.youtube.com/watch?v=iGCdhSWDhV0
 

「ヒート・オブ・ザ・モーメント」エイジア SONG TO SOUL~永遠の一曲~

 投稿者:KIKU  投稿日:2018年 3月18日(日)07時33分46秒
返信・引用
  SONG TO SOUL~永遠の一曲~
「ヒート・オブ・ザ・モーメント」エイジア
TBS-BS
2018年3月18日(日)
23時00分~23時54分 放送

デビュー前からスーパーグループの誕生と注目されていた
エイジアのヒット曲、その誕生の秘密を探った。

番組内容
「ヒート・オブ・ザ・モーメント」は、
1982年にリリースされたエイジアのデビューシングル。
エイジアは、それまでプログレ界で活躍していたメンバーで
構成されたバンド。
元キング・クリムゾンのジョン・ウェットン、
イエスのスティーヴ・ハウ、
ELPのカール・パーマー、
そして、バグルスとイエスのジェフ・ダウンズ。
デビュー以前からスーパーグループの誕生と注目されていた。

新バンドを結成するにあたり、
彼らは自分たちの目標をある方向に定めた。
それは、時流に合った音楽をつくるということ。
プログレの要素を生かした、よりわかりやすい
ポップミュージック。それぞれの向き合い方に違いはあるものの、彼らはこの目標に向かって力を合わせ、
大きな成功を手にした。その陰には、いったいどんな創意工夫があったのか…
番組ではオリジナルメンバー3人を訪ね、曲がどのように生まれていったのかを探っていく。

出演
スティーヴ・ハウ
カール・パーマー
ジェフ・ダウンズ
ジェームズ・ヘイリー
ジョン・カロドナー

http:// www.bs- tbs.co. jp/song tosoul/

いよいよ今夜放送です!
レコーダーの番組予約設定と
HDDの空き容量は大丈夫ですか?(笑)

出掛ける方も
そうでない方も録画必見!永久保存版!
 

何だかんだ面白い春場所

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 3月16日(金)22時02分53秒
返信・引用
  トラブルの多い角界ですが、春場所それなりに面白いですね。
いつのまにか復活してきた逸の城に遠藤も調子が良いし、御嶽海もよいしで後9日間楽しめそうです。
さて、「Hobo」です。
このアルバムの中ではかなりアップテンポのハードロックって感じですね。
これまであまり触れませんでしたが、ドラムスのジョフ ブリットンは置いといて(笑)ベースのウィリー バスは結構美味しいライン弾いてますね。
他の曲も含めてです。
ゲイリー セイン様のような神がかったラインではないものの、十分良いね?と判子を押せるでしょう。
後半にブラスが入ってきて、次の曲の「The link」に繋がっていく部分なんかも良く出来てるなあと感心しちゃいます。
後1、2枚アルバム作って欲しかったなあとつくづく思いますね。
 

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