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残念です

 投稿者:Ryuheiメール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  そうですか・・・。
このページは僕は大好きだったので、非常に残念です。
ながさんとネットで会えなくなるのも寂しいです。
状況がよくなったら復活してくださいね。
 

どもども

 投稿者:ながさん  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  大体落ち着いたでしょうか?

唐突で申し訳ないのですが、個人的な諸事情により、こちらのネット活動を一時休むことと
なりました。非常に近々、このページも閉じる(!)予定です。(^^;
 

やはり平行線になると思いますが・・・

 投稿者:Ryuheiメール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  こんばんは。

>本当にあなた方は自分たちの考えについて吟味していますか。

他の人はともかく(私は他の人の思考までは知りえませんから)、私は吟味して
いるつもりでいます。もっとも、あきさんがどう思われようが構いません。私は
自分の知力の範囲でできる限りのことはしているつもりですが、それを長々と訴
えてあきさんに「わかりました、あなたはご自分の頭で考えておられます。」と
いうお墨付きをいただく必要があるとは思いません。

>聖書の文章にはあまりに非科学的なことが多く含まれています。(奇跡の話など)

なんで奇跡が非科学的なんでしょうね。
神の力で人の病気を治すのがこの宇宙ではあってはならないことなんでしょうか。
その証明はどこにあるんでしょうか。

>ただ単に今現在わからないということを言っているだけだということです。

私は神の存在を信じるに足る証拠はすでに十分だと思ったのです。
注意して欲しいのは、私は信じざるを得ないと感じたから信じたのであって、他に納得
の行く理由があるのに敢えてそれを無視したわけではないということです。

あきさんは「わからない」とおっしゃるのですから、別に否定しておられるわけで
もないでしょう。だとしたら、私たちの信仰ぐらい認めていただけてもいいと思い
ますけどね。もちろん、認められないならそれで私は一向に構いませんが。

>むしろあなた方が信じたいから信じているのではないですか。

そうですよ。
私には神を信じたいという気持ちがあります。私だけでなく、ほとんど全人類がそ
ういう気持ちを持っているでしょう。私はその気持ちに素直だったんですよ。
それは絶対的な存在を求める気持ちとか、誰かに見守っていて欲しいという欲求と
か、自分は孤独ではないという保証とか、宇宙の目的を知りたいというやむにやま
れぬ気持ちとか、人によって違うかもしれませんけど、みななにかを信じたいとい
う気持ちにつながっていると思いますよ。
もちろん、私が信じたいと思っているのはこれだけではなくて、例えば私の友人が
みな素晴らしい人物であるとか、飛行機は滅多なことでは落ちないとか、女優F(あ
えて伏字にしますが)の落ち目は近いとか、地球は丸いとか、私は明日の朝も無事
に目覚めるだろうとか、そういうこともあるんですね。これらのことの絶対的な証明
を私は知りません。でも、私はそう信じたいです。そして、これらの命題は私の中で
は論理的推論により肯定されているのです。

>表現がきついことを最後にお詫びいたします。

っていうか、私の素性も生い立ちも能力も生活様式も何一つ知らない人に、JWで
あるというだけで盲信していると思われるのはちょっとって感じですね。神の存在
はわからないというあきさんも、JWはみんな盲信しているということにはずいぶ
ん確信を持っておられるようで、まあ何度も言うように、私はそれでも別にいいん
ですが、ここで延々と議論する必要も感じませんので、そろそろ私は退散します。

>はい、そのとおりだと思います。

そうですか。
私は当初これを指摘したかったのです。私の目的は達せられたようです。





 

レス遅れてすみませんm(_ _)m

 投稿者:あき  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  Ryuheiさん

>論理の正確さと結論の真偽は別の話だから、自分の信条と違う結論が導かれても
>その論理のプロセス自体を「論理的」と呼ぶこと自体に問題はないと言いました。
>これは認めていただけるのでしょうか。

はい、そのとおりだと思います。
ただ私の本意はそこにあるのではなく、(以下多少表現がきついかもしれません)

「人が死ぬ」(私が書いた帰納的推論です)という論理的推論にまで文句
(語弊があるかもしれません)をつけなければならないあなた方が、「聖書は正しい」
という内容の検証しようのない推論に少しの疑問をはさむことなく生きていれば、
それは洗脳どころか盲信と呼べるのではないでしょうか。
本当にあなた方は自分たちの考えについて吟味していますか。
ということです。

以下補足です
聖書の文章にはあまりに非科学的なことが多く含まれています。(奇跡の話など)
つまり疑うべき部分はたくさんあるということです。
さらに本を読むときには一部を読んでそれが正しくても全体が正しいと信じるのは危険です。

>不可知論を口実にして、結局は自分の信じたくないことを信じないだけですから。
>普段は気にもしない「証明」を、この命題に限って持ち出すんですから。

ちなみに私は不可知論ではありません。
神がいるかどうかはわかりません。
これからわかるかどうかも知りません。
わからないことをわかった振りをして生きたくはありません。
注意してほしいのはわかり得ないということを主張しているのではなく、
ただ単に今現在わからないということを言っているだけだということです。

自分ではわりと素直な考え方だと思っています。(現状に対して)
むしろあなた方が信じたいから信じているのではないですか。

>私はたかが伝道活動ぐらいが価値観の押し付けになるとは思いません。

これには反対させていただきます。実際押し付けかどうかは受け取る側が感じることで、
押し付けた側が押し付けでないと主張するのは無意味でしょう。
今ここに一人押し付けだと感じた人間がいる以上、その人に対して行われた伝道は
明らかに押し付けです。

>興味深いですね。その長老は何と言いましたか?

議論について来れなくなってしまい、「調べておきます」という回答とともに帰りました。
後日パンフレットが送られてきたのですが、(どんな内容かは忘れました)
全く答えになっていなかったのを記憶しています。

ながさん

>1JWの教理・信仰は帰納法によるものである
>2子供が望むまでは伝道に連れていってはいけない(など)ということでよろしいですか?

かまわないのですが、そのあとに続く部分が重要です。
帰納的である以上人によって見方は変わります。
相対的であればお互いの考え方を認め合わなければいけません。
(ほかの考え方が存在するということ)
しかしJWの教理ではほかの考え方の存在すら認めません。
ここに矛盾点があります。
本来別の考え方を持っている人間はあなた方の神によって裁かれたりはしません。
(あなた方がそう思っているだけです)
ですがあなた方はそういう人間を「このままいけば滅びる人間」にカテゴリ化し接してきます。
これははっきり言って迷惑です。
私が望むのは
1 伝道活動を止めること
2 子供に宗教教育を行うのを止める事
です。

また長い文章になってしまいすみません・・・
表現がきついことを最後にお詫びいたします。
 

久々に登場

 投稿者:ながさん  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  >霊の実さん
重みのある言葉ですね。

さて、ここで話題提供。

「クリスチャンに血を強制するのは強制的な性行為つまり強姦に等しい行為」という
JWの考え方(「命を救う」20ページを参照)を、あるお医者さんが攻撃しています。
以下の論理のミスはどこでしょう?

>強制的な淫行=強制的な性行為なのでしょうか?奇妙な論理です。
>淫行は「自ら進んで」行うからこそ「淫行」なのではありませんか?
>強制的な淫行というものは、有り得ません。この理論は、
>強姦された女性を「淫らな行いをした」と責めていることになります。
>そのような無神経かつ無責任な屁理屈を使うことは恥じるべきです。・・・
>おかしくはありませんか?性行為を禁止する宗教は、「滅びゆく」宗教です。
-「踊る麻酔走査線」より
 

taroさんへ

 投稿者:霊の実メール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  taroさん、はじめまして、霊の実です。

あの記事と同じようにうまくやっている夫婦は多いですよ。
私もその一人です。(私は未信者、妻が証人です)

相手方のお母さんが猛反対しておられて気の毒に思います。
しかし、そんなことはJWに限らず良くあることであって、悲観
しても始まらないと思いますよ。大事なのは当事者であるお二人
の気持ちですよね。

とは言え、関係者全てと平和を保つのも大事なことですね。
(本来、そうすべきことですが)あなたがあちらのお母さん
の気持ちをわかってあげたいと思うなら、エホバの証人の
考え方を勉強されるのが一番だと思います。そうすれば、
なぜお母さんが猛反対するのかが理解できるのではないで
しょうか。また、勉強すれば、聖書の観点からそのお母さん
と良い話し合いもできると思います。

私個人の意見を言わせてもらえば、エホバの証人同士で
結婚することは、勧められている事柄であっても、絶対の掟では
ないはずですから、話し合いを持つことによって、お互いが
満足する解決策が見つかると思います。

現に、エホバの証人と結婚された未信者の方もいらっしゃいます。
(私のホームページに記事があります)

要は結婚するお二人の心構えがしっっかりしているかどうか
でしょう。一方がエホバの証人である場合、もう一方が配偶者
の信仰を本当に尊重できるのか、周りの者に心配させなければ
いいと思います。もしかすると、そのお母さんは、「夫が反対
者のために悲惨な生活を強いられているという家族」のことを
ご存じなので、そのように猛反対されているのかもしれません。
どうぞ、そのお母さんを安心させるように努力なさってください。
そのために、私のホームページの記事を活用なさってももちろん、
構いません。

それから、そのお母さんがあなたをもし「サタン」扱いしている
のなら、それは大きな間違いです。
(間違いでないなら、私まで「サタン」になってしまう(^^;))

http://plaza6.mbn.or.jp/~koujima/keiken/keiken1.html

 

いや、違います

 投稿者:Ryuheiメール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  コリオリ力と遠心力はどちらも慣性力ですが違うものです。
良かったらJW科学部に質問してください。
 

初めまして

 投稿者:taro  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  初めまして、taroと申します。
JWの人にご意見を伺いにおじゃましました。

私には恋人が居ます、彼女と彼女の母親はJWです。
彼女の(JWであるという)告白を受け入れ、自分なりに興味と理解を持って過ごしていましたが
彼女の母親には猛反対されています、理由は「他の宗教の人間では駄目」とのことです。

確かに私はJWではありません、しかし彼女の信じている事に肯定も否定もなく「理解」と「興味」は持っているつもりです。
ものみの塔冊子にも、JWと、そうでない夫婦の理解しあって幸せに暮らしているお話が載っていますよね。
彼女も私を受け入れてくれ、関係も持ちました。

こんな私は、彼女の母親にしてみれば「サタン」とか「悪魔の誘い」ということになるのですか?
彼女の信じる事に関しては(私のことにしろ、JWの教えにしろ)、強制されるべきことではないと思います。
理解しあって、お互いを尊重して生活しているにもかかわらず、不条理な強制をされて引き離される
彼女と私にとっては、何か矛盾を感じざるを得ません。
彼女や私自身の将来について、お互いに理解しあって生きているというのに。

所詮こんなものですか? JWではない人とJWである人は愛しあってはいけないのですか?
ものみの塔に載っている理解ある夫婦の話は作り話なのですか?
私の「人間」としての立場は所詮「信仰を惑わす悪魔」の類なのですか?
よろしければご意見をお伺いしたいです。

 

コリオリ

 投稿者:tompoppo  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  コリオリの力(ちから)とはたしか遠心力のことでしたか?

http://www1.plala.or.jp/tompoppo/index.htm

 

いわれてしまった

 投稿者:Ryuheiメール  投稿日:1970年 1月 1日(木)09時00分0秒
  そうですね。コリオリ力の影響で、振り子の振動面が回転します。上野の国立科
学博物館にあったな。

>アウグスティヌスがやったような、「神の存在証明」

これ、私がいいたかったのはアウグスティヌスではなくトマス・アクィナスでし
た。年代がぜんぜん違う(笑)。どうもごめんなさい。
アクィナスの「証明」は、おおざっぱに言って因果律と目的論に基づいているよ
うです。つまり、原因があって結果があるなら、さかのぼっていけば「第一原因
」に到達するはずだ、それが神だ、ということと、宇宙に目的があるならそれを
定めたものがいるはずだ、ということのようです。どちらも厳密な意味での「証
明」になっていないことは明らかですね。
同様の論議は、「第一原因」については「創造者」の本のほか、「父を尋ね求め
て」という小冊子にあったと記憶しています。「目的」についてはいろいろなと
ころに出てきますね。
 

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