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たけえー

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 5月26日(金)23時35分2秒
返信・引用
  今日、浜松町の蕎麦酒処で飲む機会が有ったのですが、一人当たり12000円もかかり、マジですか?って目が点になりました。
2度と行かねえ?
さて、第91弾はGalley Beggarです。
私が持っているのはワールドワイドデビューアルバムで2025年発表の通算3枚目の「Silence &tears」だけですが、女性ボーカルのフォーキーなサウンドということで、All About Eveみたいなのかなあと期待&妄想して、購入しましたが、もう少し淡々としており、ぶっちゃけ期待外れだったかなあ。
因みにメンバーは
マリー オドネル(vo)
マット フォーラー(gy,mn.vo)
デヴィッド エリス(gu.mon)
ビル リン(ba)
セリーヌ マーシャル(vio)
ポール ダッドスウェル(dr.vo)
の6人編成です。
 
 

新宿レコードさん

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 5月19日(金)21時34分3秒
返信・引用
  此処のリンクから久しぶりに新宿レコードさんを覗こうとしたら、入れなかったので、新宿レコードで検索したら、ご夫妻が引退して代替わりしたようですね。
輸入盤中心の店に変わりはないものの、アナログ盤の品揃えに力を入れたり、ビートルズ特集等の企画を組むようになったりと、変化もあるようでホームページのフォーマットもガラッと変わってました。
先代のご夫妻に「長い間お世話になりました、お疲れさまでした」と申し上げます。
さて、第90弾は、Heavy Metal Kidsです。
70年代中盤にデビューしたバンドで私はデビューアルバムの「ヘビーメタルキッズ登場」1枚だけ持っています。
確かキーボードのダニーパイロネルがその後UFOに一時期在籍したと思います。
サウンドは勢いのあるストーンズというか、ちょっとだけ不良性が不足しているモットザフープルって感じです。
ボーカルのゲイリーホルトンは、確かミュージカル出身だかで、表現力に長けており、その好例が7分半の大作「Rock'n roll man」です。
本アルバムは、70年代のハードロックの隠れた名盤くらいな扱いはされており、比較的見かける率も高いと思うのでチェックしても良いとも?(爆)
 

夏場所が始まります

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 5月12日(金)22時04分42秒
返信・引用
  夏場所が始まります。稀勢の里は怪我から立ち直って今回も優勝を狙えるのか、弟弟子の高安は大関取りなるのか?楽しみです。
さて、第89弾は、Magellanです。
アメリカのプログレバンドで以前Jethro Tull のトリビュートアルバムで「Minstrel in the gallery 」をカバーしていたので興味を持ち、02年作の「Hundred year flood」アルバムを1枚だけ持っています。
メンバーは、
Trent Gardner(vo.key .trombone)
Wayne Gardner (gu.ba)
Joe Franco(dr)
の3人とクレジットされており、Tull のIan Anderson もゲスト参加しています。
ガードナー兄弟の長兄がベトナム戦争で亡くなったことに纏わる事が歌われるコンセプトアルバムです。
それなりに悪くないサウンドですが、他のアルバムも揃えようとまでは思わせなかったという★3つって感じですかね。
 

行って来ました

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 5月 7日(日)15時54分1秒
返信・引用
  行って来ました、ジュディスヒルのライヴ。
ビルボードライヴ東京というロックファンには縁の無い会場で従兄弟達と食事&呑みながら観賞って感じで、1Fの最前列の人は立ち上がったりしてノリノリでしたが総じて我々と同じ様におとなしく観賞していた人が多かったようです。
ジュディスの歌唱力は流石マイケルジャクソンやプリンスに認められていただけあって、確かなものでしたが、我々の居た2F席には目線が来ず、1F席のしかもノリノリな最前列にかなり限定された目線のようで、おそらくロックと違い座って食事しながらのジャズのライヴではあっても、その運びかたにはまだまだ改善の余地が有るでしょう。
ライヴ終了後、身内ということでバックステージで話す機会が有り、本人に直接言うのはあれなんで従姉である母親(バックでキーボード弾いていました、因みに父親はベース弾いていました)にこっそり伝えました。(笑)
と、前置きが長かったですが、第87弾はThe Darknessです。
そう、03年に彗星のごとく現れて瞬く間にトップバンドとなったあのバンドです。
メンバーは
ジャスティン ホーキンス(vo.key)
ダン ホーキンス(gu)
フランキー ポーレイン(ba)
エミリー ドーラン デイヴィス(dr)
が最新作レコーディング時のものだが、エミリーが脱退して、確か今はあのクイーンのロジャー テイラーの息子のルーファス テイラーが加入しているはずである。
その、サウンドはジャスティンの笑っちゃうくらい驚異的なハイトーンヴォイスを中心としながらも、バックは伝統的なブリティッシュハードロックに拘り、唯一無二なものを造り上げています。
これまで4枚のアルバムを発表していますが、どれも充実した内容なので未聴な方はお勧めしますよ?
 

付き添い屋六平太

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 5月 2日(火)20時31分37秒
返信・引用
  最近、付き添い屋六平太という時代小説シリーズに嵌まってます。
作者の金子成人は長いこと時代劇の脚本家として活躍されていた方だそうで、非常に気軽に時代小説の醍醐味が味わえます。
さて、第86弾はHeavy  Pettin'です。
NWOFBHMの末期である83年に「Lettin' loose」でデビューし、85年には2作目「Rock ain't dead」を出し、その後解散したようです。
デビュー作品は、あのクイーンのブライアン メイがプロデュースに関わり、かなり期待されていたようですが結果が出なかったようですね。
2ndなんざかなりアメリカンサウンド路線に走り、1stとは別物って感じです。
ボーカルのスティーブ ハイマンは超絶ハイトーンな声を持ちながら、語尾がひっくり返る癖が強烈で好き嫌いが分かれるというか、好きになるのが少数派でしょう。(私は勿論少数派です=笑)
サウンドも少なくとも1stでは、ツインギターもかっこ良く、リズムセクションもなかなか頑張っています。特に「Rock me」という曲は同名異曲であるGreat White の曲と比較しても、遜色の無い名曲だと思います?
 

題名の無い音楽会

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 4月28日(金)22時44分22秒
返信・引用
  題名の無い音楽会がバイオリンのお兄ちゃんから石丸とかいうミュージカル?のおっちゃんにまたまた司会が変わりましたね。
以前の指揮者の佐渡さんや亡くなった羽田さんは取り上げる題材もバラエティに富み面白かったけど、バイオリンのお兄ちゃんは、期間も短かったし、今度のおっちゃんも今のところ、クラシックから離れてません。
そのうち、面白くなるのかなあ?何だかんだ見ますがね。
さて、第85弾はBlack Stone Cherry です。
アメリカは南部のケンタッキー出身で
クリス ロバートソン(vo,gu)
ジョン フレッド ヤング(dr)
ジョン ローホン(gu)
ベン ウェルズ(ba)
の四人組です。
セカンドアルバムで日本デビュー作となった
「Folklore & superstition」以下
「Between the devil & the deep blue sea」
「Magic mountain 」
「Kentucky 」
の4枚を所持しています。
所謂サザンメタルですが、サウンドはヘヴィーながら渋いサザンロックの味わいも有り、まだ若いのに塩辛い声のボーカルでご機嫌なナンバーを聴かせてくれます。
ニッケルバック(政則のTVで2~3回見た)って今のアメリカでメジャーなバンドがもう少しハード&ヘヴィーにシフトした感じというと一般のロックファンにはわかりやすいかもしれません。
 

良かった

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 4月21日(金)22時34分37秒
返信・引用
  2週間程、タブレットの調子が悪く書き込みがままなりませんでしたが、何もしなかったのに何故か直ったのでマンモス嬉ぴーっていつの言葉やねん(爆)
ってわけで、第83弾と第84弾を続けて行きます?
まず第83弾はBronzです。
そう、皆さんご存知ですよね。ヒープが長年在籍したブロンズレーベルが潰れる寸前にヒープを切ってまでデビューさせた(違ってたらごめんなさいですが解説にはブロンズの重役さんだかのコメントとして、そういうニュアンスで書かれていました)あの連中ですね。
当時(80年代前半)のヒープ同様英国のバンドなのにアメリカナイズされたサウンドが特徴のバンドでしたが、ボーカルのマックス ベーコンは結構良いボーカリストで曲も良く書けており、良いバンドだったと思います。
コーラス重視、キーボード有りとヒープな要素もかなり有りましたよね?(皆さんご存知の前提な書き方です)
続けて第84弾はLuceroです。
アメリカはテネシー州出身のバンドで何枚かアルバムを出しているようですが、私が所持しているのは、唯一の日本発売アルバム「Rebels rogues & sworn brothers」1枚だけです。
メンバーは
Roy Berry (dr)
Ben Nichols(vo.gu)
John  Stubblefield(ba)
Brian Venable (gu)
の4人です。
そのサウンドは、まあ古き善きアメリカンロックでヒープとは対極に位置していますが、珠にこういうサウンドが欲しくなるんですねえ。
 

Epicaのライヴ

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 4月 7日(金)20時53分27秒
返信・引用
  昨日、Epicaのライヴに行ってきました。
以前紹介したようにオランダのシンフォニックメタルバンドでボーカルがシモーネ シモンズという超綺麗な女性です?
女性コーラスワークとオーケストレーションの多用が特徴ですが、当然同期音源を使用していました。でも、バンドのメンバーの演奏力はしっかりしており、そこにのるシモーネのボーカルは歌声もアピアランスも実に美しく、もう、うっとりするしかありませんでした。(笑)
前置きがちょっち長くなりましたが、第82弾はMother's Armyです。
所謂スーパーバンドでメンバーは
ジョー リン ターナー(vo)
ジェフ ワトソン(gu)
ボブ デイズリー(ba)
カーマイン アピス(dr)?サードアルバムではエインズレイ ダンバーに交代
で何れも説明不要なビッグネイムですね。
90年代に「Mother 's Army 」「Fire on the moon」「Planet earth」の3枚を発表しています。
世間的には凄い面子の割りに曲にフックの無い退屈なアルバムで3枚とも片付けられていますが、私はジョーのソロアルバムより格好いいし、インギーと作った「Odyssay」と同等な評価(レインボーのアルバムは持ってないもんね)を与えられると思っています。
まぼさん辺り深紫関連からご存知かと思いますが、どんな見方されてますかね。
 

稀勢の里良くやった

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 4月 1日(土)09時20分29秒
返信・引用
  稀勢の里が13日目に負傷しながらも、千秋楽で照の富士を見事本割りも優勝決定戦も勝って優勝を果たしましたね。弟弟子の高安もメキメキ実力をつけてきており、来場所では大関昇進が掛かりますが、決めてくれそうな気がします。
さて、第81弾は、Halfordです。言わずと知れたJudas Priestのボーカルのサイドプロジェクトですね。メンバーは、
Rob Halford (vo)
Patrick Lachman(gu)
Mike Chlasciak(gu)
Ray Riendeau(ba)
Bobby Jarzombek(dr)
ですね。(デビュー当時は)
デビュー時はまだロブがプリーストに復帰しておらず、デビューアルバムの「Resurrection」を聴いた途端、ウーン、リッパーには悪いけどやっぱりプリーストにはロブに復帰してもらいたいなあと思ったものです。
その後、それが現実となり復帰後の3作を聴くとやはり復帰してくれて良かったと思います。
では、このHalford というプロジェクトはどう評価するか?
同じツインリードギター編成であるため、そんなに差別化されているわけではありませんが、素直にロブのボーカルを楽しめる作品が増えたことを喜ぶ?
これにつきるのではないでしょうか。
 

ここまでか

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 3月24日(金)21時03分49秒
返信・引用
  WBC 準決勝で負けてしまいましたね。良くやったと思います。
それより稀勢の里が心配です。
で、第80弾はPlanetsです。
元Deaf Schoolのアベレージことスティーブ リンゼイ(ba)が結成したバンドで「Planets 」「Spot」の2枚を80年代初めに残しています。
以前紹介したようにDeaf School 自体大好きなバンドなので彼等も相当好きな方に入りますね。
ドストライクなブリティッシュロックでBeatlsやKinksの系譜を受け継ぐ音楽性は推します?
 

WBC 頑張ってるなあ

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 3月17日(金)23時27分13秒
返信・引用
  WBC 頑張ってますね。青木&松田が盛り上げかつ引き締め、筒香がバカスカ打ちまくり、投手陣はそれなりに投げてます。2大会振りの優勝も狙えますね。
さて、第79弾はThe Stone Rosesです。
89年デビュー当時、マンチェスタームーブメントの主役として、ハッピーマンデイズ(こちらは名前しか知りませんが)等と共に大ブームを起こし、あのオアシスも影響を受けたと公言していた程の人気ぶりでしたが、当時私もミュージックライフ誌がブリティッシュロック界の救世主みたいに煽るのでついつい、「石と薔薇」というデビューアルバムを買いました。(笑)
メンバーは
イアン ブラウン(vo)
ジョン スクワイア(gu)
マニ(ba)
レニ(dr)
の4人です。
バックの演奏陣もイアンのボーカルも英国特有の湿り気と浮遊感があると言えば聞こえは良いですが、個人的にはかなり外れでした。(笑)
アルバムの中ジャケットに写っているイアンの姿もダサダサでこんないもバンドを持ち上げた英国もミュージックライフもこの時だけは??と何十個もマークを付けたくなったものです。
 

確認

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 3月10日(金)23時05分27秒
返信・引用
  確認しました。
ヘンリックは、以前紹介したWuthering Hightsの「永遠の旅路」と「狂乱の旅路」の2枚に参加していました。
 

森友学園

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 3月10日(金)22時50分52秒
返信・引用
  森友学園問題は20世紀の時代ならとっくに内閣総辞職でしょ。
滅茶苦茶な政府に、それを追い詰められない野党民新党、ぼやきがでますよねえ。
さて、第78弾は、Moahni Moahnaです。
スウェーデンのバンドで95年に「Temple of life」を1枚発表しています。
メンバーは、
ヘンリック(gu.flute )
マーティン(vo)
トミー(gu)
の3人でキーボードとリズムセクションはセッションミュージシャンを起用しています。
サウンドはシンフォニックメタルで
4曲目の「Queen  shamar」を政則がBurrn !で絶賛していましたが、1曲目の「Face the light」も良い曲です。
ただ、後は結構見劣りする曲が多くアルバムトータルでは、今一ってところですね。
1枚で消滅したのも仕方ないかなと思いますが、ヘンリックがその後どこかのバンドで活動をしていたと思います。
(しかも、私が購入したアルバムにあった様な気がしますがクレジットを確認するのが面倒だ→笑)
 

WCB

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 3月 3日(金)21時50分39秒
返信・引用
  前回、WCB と書きましたが正しくはWBC でした。
現在、練習試合や壮行試合をやってますが、なんか心配です。
さて、第77弾は、Black  Oak Arkansasです。
その名の通り、アーカンソー州出身のサザンハードロックバンドですね。
有名なドラマーのトミー アルドリッジが在籍していたことでも知られています。
ジム ダンディーというボーカリストが強烈なダミ声で(聴くもの全て失神しそうに臭い声?)がなりまくっています。
「Rounchin' roll」「火の玉ロック」の2枚を所持していますが、特に前者はライヴ盤なのですが、バックの演奏陣もトミーのドラミングを中心に強烈で痛快な気分にさせてくれます。
 

WCB

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 2月24日(金)22時44分37秒
返信・引用
  WCB がもうすぐですね。
イチローとか大リーグ組は青木しか出ないし、大谷も怪我で辞退したから、おいおい大丈夫?って心配ですが、とにかく始まったら応援あるのみですね。
さて、第76弾はOrleansです。
70年代のアメリカンロックですね。当時ラジオで何曲か聴いたはずですが、あまり記憶はなくただなんとなく時々爽やかなアメリカンサウンドが欲しくなり、10年くらい前に「Dance with me」を1枚だけ買いました。
メンバーは
ジョン ホール(vo.gu)
ラリー ホッペン(gu)
ウェルズ ケリー(dr)
ランス ホッペン(ba)
の4人です。
アメリカンロックは詳しくないので買うまでは、ウェストコーストサウンドでシスコ辺りの出身かと思っていましたが、実はニューヨーク近郊のウッドストック出身と知ってびっくりしました。
どの曲も非常にメロディーが良く、さすがに70年代にかなり人気バンドだっただけのことはあるなと感心しました。
ちょっと家族でショッピングにドライブなんて時に流すのに丁度よい感じのアルバムかな?
少なくともヒープよりは、家族の視線は冷たくなりません。(笑)
 

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 2月17日(金)23時27分51秒
返信・引用
  で、第75弾は、Lionです。
80年代後半にLAメタルブームの末期にデビューしましたが、不運なバンドでした。
「宿命の砦」でデビューしたものの、レーベルから支援されず、ライヴもままならず「Trouble in angel city」は解散の置き土産に出た涙のセカンドアルバムだったようです。
メンバーは
カル スワン(vo)
ダグ アルドリッチ(gu)
マーク エドワーズ(dr)
ジェリー ベスト(ba)
の4人で、ダグだけその後色々なところで活躍していますね。
サウンドは、カルが英国人のせいもあってブリティッシュハードロック色がかなりあります。
冷静に聴けばギターのリフやボーカルも今一な気もしますが、当時ほとんど絶滅状態だったブリティッシュハードロックを考えれば、っぽさを感じさせてくれただけで愛しく思えたのでありました。
 

大事件です?

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 2月17日(金)23時02分57秒
返信・引用
  大事件です?
従姉の娘がマイケル・ジャクソンの「This  is  it 」でマイケルとデュエットしたことは、以前書き込みしたと思いますが、遂にソロデビューして、来日します?
因みにバックバンドでパパがベース、ママがキーボード担当します。また、デビューアルバムはプリンスが生前最後の仕事として、プロデュースしています。5月4、5日の2デイズ、ビルボード東京にて、昼夜2回公演です。親戚一同揃って見に行きます。
あんまり、凄いことなので今回はここまで。
 

Re: きっとここで聞けば・・

 投稿者:サイエン  投稿日:2017年 2月11日(土)09時20分6秒
返信・引用
  > No.4342[元記事へ]

>Taaさん

Totally Drivenの解説ありがとうございました。よくわかりました。
どちらも輸入盤の国内仕様だけど、出し方の愛が違うと。

結局、ちょうどHMVで輸入盤4枚購入で35%OFFというキャンペーンがあったので
URIAH HEEPレーベルのUK盤を購入することにしました。(ちなみに、組み合わせたのは
リックウェイクマン、ジューダスプリースト、スコーピオンズ)
今日、届くみたいなので楽しみです。

 

バイロン凄い

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 2月10日(金)23時13分44秒
返信・引用
  先週末は、バイロンの以前頂いた「Avenue years」と「Man of yesterdays」を聴いていました。つまり、バイロンの極初期と末期の音源を聴いたわけですが、どちらも流石な歌唱です。カヴァーディルやハルフォードがどう頑張っても届かないレベルに到達しています。
さて、第74弾は、フィールズ オブ ザ ネフィリムです。80年代後半リリースの「Dawn razor」のみ所有しています。(アナログ盤)
サウンドは、いわゆるゴシック系ですが、ちょっとだけウェスタンも入っていて、以前紹介したDAD にも通ずるものが有りますが、ゴシックな為、ずっと暗くheavy です。
ネフィリムと名前を短くして活動をしたことも有った様ですが、そこまでフォローする気は起きませんでした。(笑)
ミック
 

Re: きっとここで聞けば・・

 投稿者:Taa  投稿日:2017年 2月10日(金)00時49分46秒
返信・引用
  > No.4340[元記事へ]

サイエンさん

OTCDはOctaveというキナ臭い会社から出ている輸入盤で、タイトル帯(一応日本語)だけをつけて国内盤に見立てて売っているだけの愛の感じられない商品です。当然日本語解説も何も付いていないものです。

MAR-はMarqueeで、こちらも輸入盤ではありますが、日本語帯・日本語解説のついた良心的な商品です。AvalonもMarquee/Bell Antiqueも目白のプログレ屋さんのレーベルですが、Avalonはちゃんとした正規の日本盤、Marquee/Bell Antiqueは国内盤仕様=帯・解説付き輸入盤ということになります。
 

Re: 価値観は色々

 投稿者:Taa  投稿日:2017年 2月10日(金)00時31分47秒
返信・引用
  > No.4338[元記事へ]

Euro5さん
情報ありがとうございます。海外から取り寄せでポチしてしまいました。
国内の取り扱いは値段が5千円超えますね。(海外は半額以下)
 

きっとここで聞けば・・

 投稿者:サイエン  投稿日:2017年 2月 9日(木)22時13分52秒
返信・引用
  きっとここで聞けばあっという間に回答がもらえるに違いない(笑)

HEEPのセルフカバーのアルバム「Totally Driven」ですが、2015/12/16に
3780円で日本発売されたあと(OTCD-5103)、なぜかすぐ後の2015/12/20に
別レーベルから2700円で発売されてますね(MAR-152508)
これって、どちらも同じ内容のものですよね? いずれも輸入盤の日本仕様発売みたいだし。

今頃ではありますが、購入しようとしてちょっと悩んでしまっております。
 

価値観は色々

 投稿者:Euro5  投稿日:2017年 2月 7日(火)01時25分7秒
返信・引用
  こちらでは、はじめまして。
ヒープの公式参加盤がひっそりリリースされているので、廃盤にならないうちにご紹介。
「Live At Ramblin' Man Fair 2016」
英ケント州メードストンのMOTE PARKで2016年7月の23日・24日に行われたロック・フェスRAMBLIN' MAN FAIR。

Disc 1
01. Inglorious - Holy Water
02. IO Earth - Redemption
03. Road Dog - The Wreck Of Duvall County
04. Frost* - Black Light Machine
05. Hogjaw - This Whiskey
06. The Dead Daisies - Mainline
07. Terrorvision - Celebrity Hitlist
08. Purson - The Sky Parade
09. Whiskey Myers - Early Morning Shakes
10. Lifesigns - Carousel
11. Bob Wayne - Dope Train
Disc 2
01. The Zombies - Time Of The Season
02. Supersuckers - Gibber Jabber
03. Europe - Nothing To Ya
04. Uriah Heep - One Minute
05. The White Buffalo - Home Is In Your Arms
06. Thin Lizzy - The Boys Are Back In Town
07. Hayseed Dixie - War Pigs
08. Family - Top Of The Hill
09. Pat McManus - Iona Sunset
10. Graveltones - Forget About The Trouble
11. The Fierce And The Dead - Magnet In Your Face
12. Simo - I'd Rather Die In Vain
13. The Kentucky Headhunters - Have You Ever Loved A Woman
14. King King - Waking Up
15. Blurred Vision - No More War
Disc 3
01. The Answer - Come Follow Me
02. Tax The Heat - Fed To The Lions
03. The Von Hertzen Brothers - New Day Rising
04. The Cadillac Three - The South
05. Devin Townsend & Che' Aimee Dorval's Casualties of Cool - Gone is Gone
06. Walter Trout - Playin' Hideaway
07. Thunder - Backstreet Symphony
08. Procul Harum - Man With A Mission
09. Black Stone Cherry - Me And Mary Jane

2016年8月26日にリリースされています。
ヒープは1曲だけ。欲しくなった人は探してみましょう。


ハイ・アンド・マイティ/ユーライア・ヒープ
ブロンズレーベルの配給権利移転で、発売後すぐに廃盤になった悲しいアルバム。
店頭在庫を探して苦労して手に入れた思い出のアルバム。
一曲目のウェットン氏の歌声に、新たなヒープの一面を感じた事を思い出します。
(と言う人も、この板を見ています。)
 

合掌

 投稿者:Panda  投稿日:2017年 2月 4日(土)19時50分47秒
返信・引用
  やせ細った写真を見た時に先は長くないと思ったけど、残念。亡くなった人に対して一応RIPなんてよく言えるな。
 

一応rip

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 2月 3日(金)23時38分58秒
返信・引用
  ウェットンに一応rip (バイロン様から「one  way  or  another 」のリードボーカルを奪った憎い奴だし、ベースプレイも一番気に入らないのは、40年変わりません?)
さて、第73弾はAlice In Chainsです。
グランジブームの頃、ニルバーナ(聴いたことないけど)等と同時期にデビューしまさたね。1,2枚目にあたる「Face lift」「Dirt 」の2枚を持っています。
メンバーは
レイン ステイリー(vo)
ジェリー カントレル(gu)
マイク スター(ba)
ショーン キニー(dr)
の4人です。
紹介のされかたは、グランジの一つみたいな感じでしたが、その音楽性は間違いなくサバスのフォロアーでしょう。
アメリカバンドらしからぬ引きずるような重低音に乗るレイン ステイリーのボーカルはサタニックで夜中には聴きたくないですね。
今でも活動しているらしいですが、確かステイリーはオーバードラッグで90年代半ばくらいに亡くなっていますので、結構サウンドは変貌しているかも。
 

合掌

 投稿者:おふつり  投稿日:2017年 2月 2日(木)08時46分48秒
返信・引用
  ジョンウエットンまでも。合掌。  

RIP John Wetton

 投稿者:Taa  投稿日:2017年 1月31日(火)21時57分35秒
返信・引用
  1/31、John Wettonがお亡くなりになりました....泣

Uriah HeepにおいてはGary Thain, David Byron, Trevor Bolderに次ぐ4人目です。
なんでベーシストばっかり....

安らかに眠ってください、John Wetton


Rest in Peace, John. 12/06/1949 ? 31/01/2017
 

おめでとう!稀勢里

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 1月27日(金)21時54分57秒
返信・引用
  おめでとう!稀勢里、とうとう横綱になりましたね。
大関が長かったですが、器が人を作るという言い方が有るように、彼なら立派な横綱になってくれるでしょう。
さて、第72弾はg/z/rです。
ブラック サバスのベーシスト、ジーザー バトラーが率いたバンド(プロジェクト?)です。
90年代半ばに発表した「Plastic planet」「Black sience」の2枚を持っています。
メンバーは
ジーザー バトラー(ba,key)
ペドロ ハウス(gu)
ディーン カストロノヴァ(dr)
カートン C  ベル(vo)
ですが、「Black sience 」では、ボーカルがクラーク ブラウンに代わっています。(あんまり違いが分かんないけど→二人とも咆哮系というか単なる下手というか)
ただ、この頃50代に突入しようというジーザーの攻撃的なベースプレイは凄い!の一言。それに対抗できるドラマーのディーンも凄いです。
トータルポイントは73点くらい?
リフが凄くてもメロディーが無いとね。
 

ガビーン

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 1月20日(金)22時04分3秒
返信・引用
  ガビーン第68弾を抜かしてた!けれども気にせず第71弾行っちゃいます。
The Furnitureです。
80年代半ばに「Love mongers」を1枚だけ発表しています。
感性の坪に来ないと、何だよこのへなちょこサウンドは!って、罵倒したくなりそうですが、私には、ジャストフィットとまでは、いかないものの、許容範囲ですね。
 

トランプ怖い

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 1月13日(金)23時11分18秒
返信・引用
  トランプがツイッターで好き放題やらかしているようですね。
トヨタは1兆円払わされ、メキシコは壁なんかふざけるなと怒りまくり、おお怖っ。
さて、第70弾はPorcupine Treeです。21世紀の英国プログレシブロックの代表的なバンドと言えるでしょう。
メンバーは
Steven Wilson(vo,gu,key)
Richard Barbieri(key)
Colin Edwin(ba)
Gavin Harrison(dr)
がアルバム「Dead wing」作成時でもう1枚「Fear of a blank planet」も多分同じ面子で作っていると思います。因みにRichard BarbieriはあのJapan(X JAPANじゃなくて、デビッド シルヴィアンの居た方です)出身です。
サウンドは、昔のプログレのあのバンドに似ているとかは無くて、彼等独自のサウンドを確立していると思います!
余談ですがリーダーのSteven  Wilson はTullの70年代アルバムのリマスターを担当しています?。
 

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