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Re,David Byron The Early Sessions Vol.1

 投稿者:nobusan  投稿日:2012年 2月 7日(火)21時08分10秒
返信・引用
  こんばんは、たーさん。
確かに外装はおそろしくチープでしたが、中身(音質)は想像以上に良かったです♪
これはArtistryにマスターテープがあったようです。
以前、Aristryからバイロンと同じ時期にセッション歌手として歌っていた(主にトム・ジョーンズやフンパーディンクの曲を担当)ダニー・ストリートという人物のCDが発売されていたので私ももしかして、ここがアベニュー関係の音源を持ってるんじゃないかという推測のようなものは持ってました。
ただ、このレコード会社はコリン・リチャードさんという人物が個人でやってるんじゃないかなと思わせるようなマイナーな会社で先のダニー・ストリートのCDもメチャ、チープだったし、CDに内ジャケには写真も載ってないし、できる限りコストをかけまいとする姿勢がみえみえなんですよねぇ~。
最大の問題はe-bayでしか買えないことです。
へたをするとこの状況は続きかねないです。
とにかくCDそのものの内容が曲を含めて非常に良いだけにヒープ、バイロンファンだけでなく多くの洋楽ファンに聴いてもらいたCDなんですよね。
ウニオンかどっかがまとめて買って多少のもうけを加えて誰でも買えるようにしてもらいたいですね。
まぁ解説とかなんとかはそれからのことですねぇ~(笑)
とりあえず、自分のFacebookのサイトでは手持ちのバイロン音源収録のアナログ盤のジャケ写真と簡単な解説は掲載するつもりです。
興味がある方はFacebookに登録してもらってのぞいてください♪
あっ、それとねCDに収録してある「Long As I Can See The Light」と「Good Morning Freedom」を歌ってるのはバイロンじゃないッス!
別のセッション歌手です。これも発売前にロンさんに伝えたんですけど、あの人も頑固でデータがあるとかなんとか言ってゆずらないんですよ(苦笑)
たぶん簡単なデータが多少は残ってたんでしょうけど当時は無名のセッション歌手が歌ったチープな廉価盤レコードのデータなんて間違いだらけだっと思うんですよね。
そのくせ、あんたの意見はネットに流さないでくれなんてメールよこしたんですよ(笑)
まぁ、ココだけの話ということで・・・。
これからも間違い音源が収録される可能性がありますが、そのときは又ココで指摘させてもらいます。
 

Re: RIP Mark Reale (RIOT)

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 2月 7日(火)00時13分56秒
返信・引用
  TOBAくん
そうだねぇ、G.Mooreも、M.Realeも、みんな逝ってしまったねぇ...
毎年こういうのが続きそうでイヤだねぇ...

リッチーとかオジーはまだまだ大丈夫だと思うよ。
強い嫁や姑に守られているから。

最近知ったことだけど、サバスは$haronのBill Wardイジメでオリメンの再結成ダメになったみたいね。
Bob Daisleyも$haronの強欲に怯えているし、ホントSharonは酷い女だと思う。
BURRN!のBoreの投票でなんで1位にならんのか不思議。
オジーはなんとも思わんかね...いや思っていても口出しできないんだろうな...
そのうち誰かに刺されるよ、$haronは....

 

David Byron The Early Sessions Vol.1

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 2月 7日(火)00時04分41秒
返信・引用
  今日届いたので早速聞いてみました。
音質めちゃ良いです。これアナログ盤起こしぢゃないの?
ボクが持っているAvenueのアナログ盤はプチプチ音がするのでこのCDの音質が信じられません。
ちゅーことで、これは押さえておく必要があるアイテムです。
出来ればどの曲がどのアナログ盤からのチョイスなのか書いてあると嬉しかったかも。
まぁそのあたりのことはいずれnobusanが解説してくれるサイトを立ち上げてくれることでしょう。

で、あとはいただけない点をいくつか。
まずはGEB12.45(\1,542-)も支払ったのに、ジュエルケースなし、いただけません。
自分でプラケース買って入れなさいよ、というものです。
空輸コストを抑えたいのであれば、ケースあるなしの価格設定の選択を購入者に委ねるべきです。
それにジャケットは素人が作ったようなもので、選ばれた写真もなんだかなぁ..的なものだし、
これからVol.2,3,4...と続いていくのに「Vol.1」の表示すらありません。
あと、トレイ用の表ジャケ1枚と、Vol.2の収録曲リストがついていました。
ジュエルケースに入れろという割にはトレイ用の中ジャケが無かったり不親切です。
プレスCDなのは不幸中の幸い...まぁ一応オフィシャルCDということですから。

そうそう、thanks toには日本人の名前ゼロ、知る人ぞ知るCHAの常連さんだけですね。
ドイツのSOTのRenatoさんとか、フィンランドのTapio、それからnobusanも入れるべきです。
CHAはJohn Lawton2002inJapanのDVD編集の時も自分たちが全てみたいな感じでしたので、
恩は受け入れるだけ受け入れて、はいそれまーでよ...って感じなんでしょうね。
 

Re: RIP Mark Reale (RIOT)

 投稿者:TOBA  投稿日:2012年 2月 5日(日)20時56分46秒
返信・引用
  Taaさん

"Warrior"は、かつてPOWER ROCKのテーマに使われていて(?)、国内のアーティスト(?)にもカバーされた名曲ですよね。今聴くと、確かに音は古いけど、何か感じるものがあるなぁって思います。

Taaさんはいつまでも現役でいてね。
昨年はG.Moore、今年はM.Realeと、名ギタリストがいなくなり寂しい限りです。一癖あるけれど、人間的にはROCKに対しては純粋だった(?)ような気がします。
でも、リッチーがいまだ健在なのは、もっと我がままだから??
 

(笑)

 投稿者:K.Hensley  投稿日:2012年 1月30日(月)18時53分6秒
返信・引用
   

先に私が

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2012年 1月27日(金)19時21分31秒
返信・引用
  ↓順番から言ったら、私や、悪徳Pさん、sheepさんが先に逝きます(笑)  

RIP Mark Reale (RIOT)

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月26日(木)23時18分4秒
返信・引用
  名曲"Warrior","Rock City","Road Racin'","Thundersteel"などを残した
ライオットのギタリスト&リーダーが、クローン病による合併症、
そして、くも膜下出血で倒れ、1/25にお亡くなりになりましたね。

ボクはライオットのライヴは1回見たのと、たまたまマークが別のプロジェクトで
来日している時に新宿レコードに来店しているところを見かけただけですが、
とても優しい感じのお兄様でした。数々の思い出をありがとう。RIP

------------------------------------

でまぁ、なんちゅーか、ひとむかし前は、ロックアーティストの死因って、
ドラッグだったリ、アルコールの多量摂取だったり、というのが多かったわけだけれど、
もうボクらが聴いて育ってきたアーティストって、年齢相応の病気とか急に倒れたとかってのが
死因になっちゃってきているよね。悲しいかなもうみんなそんな歳なのが現実ですやね...

ボクたち自身もそうだけれど、アーティストやバンドの解散・引退、死亡、は
今後も容赦なくやってくると思うと、やり切れないですやね...

ボクの嫁に「もしボクが死んだら、この掲示板でもmixiでもいいから
いついつ亡くなりました、告別式と葬式はココです、みたいなことを書いてね」
とお願いしましたが「死んだら葬儀の準備で忙しいから、それどころじゃいよ」
と一喝されてしまいました(爆)

ちゅーことで、もしボクが死んだ場合には、最近"What's New"が更新されていない、とか、
ゲストブックにも、mixiにも書き込みなぁーい、といったところで、
何となぁ~く悟っていただけたら幸いでございます。
 

最終結果は

 投稿者:元祖ブースカ  投稿日:2012年 1月22日(日)10時02分59秒
返信・引用
  63位でした。100位内に入ったのは上出来かと思います。
もう皆さん、興味も薄れたよね(苦笑)。
 

なるほど

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2012年 1月18日(水)18時53分49秒
返信・引用
  なるほど、長らく「七月の朝」の後半だけの絡みと思っていましたが・・・
ってことは、間奏の部分での あの!鳴りはケンちゃんではなくマンフレッドちゃんだったんだ!!
 

Re: えっ?

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月16日(月)22時23分10秒
返信・引用
  > No.2921[元記事へ]

吉村慶昭さん

> ↓えっ?スタジオ盤の「Tears in my eyes」ってマンフレッドが絡んでたの?

んだす、↓読むだす。
http://www1.odn.ne.jp/uriahheep/02newton/look.htm

このことは、2000年頃に出版されたMMEBの本にも書いてございます。
 

えっ?

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2012年 1月16日(月)20時52分1秒
返信・引用
  ↓えっ?スタジオ盤の「Tears in my eyes」ってマンフレッドが絡んでたの?  

マンフレッド・マン来日

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月15日(日)23時30分9秒
返信・引用
  みっくんからの情報。

VINYL JAPANはシルヴァーヘッドとか、なかなか渋いバンドを来日させてくれるのね。

マンフレッド・マンは、アースバンドのほうではなく、マイク・ハグなどのいる
60年代のほうのメンバーによる来日らしいので、ボクは観にいきませんが...

もちろん「July Morning」や「Tears In My Eyes」をやるとも思えん(爆)

http://www2.odn.ne.jp/vinyl-japan/live_event.html
 

Bob Daisley, Gary Thain, Mick Box = BGM

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月10日(火)01時30分15秒
返信・引用
  吉村さん
叔父の家で持ち込みの音楽を聴けたり観れたりできるのはいいっすねー
ボクにはそういう度胸はないな..

TOBAくん
プレマンは好きですよ。哀愁感がいいよね。
Kenちゃん、呼んであげないと本当に誰もが後悔しますよね。
プロモーターの方が「あぁ引退する前に呼んであげれば良かった...」と思うハズですよ。

ちなみに、ウチの家内は、UHの楽曲を少しは知っています。
"Easy Livin'","July Morning","Lady In Black",何故か"Angels Walk With You"etc
カーステでかけると仕方なく覚えてくれるみたい(爆)
 

Re: BGM

 投稿者:TOBAメール  投稿日:2012年 1月 7日(土)22時14分23秒
返信・引用
  > No.2916[元記事へ]

吉村さん

ちょっと羨ましい音楽家系ですね。
自分も、30年近くかけて妻にHeepの英才教育をしてきたのに、いまだにJudasやOzzyとの区別がつかないようです。
もっとも自分の方も35年以上かけても語学力が一向に向上しませんが・・・。
 

Re: 明けましておめでとうございます。

 投稿者:TOBAメール  投稿日:2012年 1月 7日(土)22時06分0秒
返信・引用
  > No.2915[元記事へ]

なんとPraying Mantisとは、って事はMetalmorphosisを聴いていたって事ですか。
やはり嗜好が似ているようですね。
でも、Metalmorphosisも、あれはあれで良いけど、どちらかというとオリジナルのTime Tells No Liesを聴きたくなってしましました(もっともLPしか持っていないんだけれど)。

確かにUHがまた来日してくれるといいなぁ~(やっぱ、Kenちゃんはもう駄目かなぁ~)。

 

BGM

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2012年 1月 6日(金)19時09分1秒
返信・引用
  ↓でネタが無いと書いてましたが、有りました!
元日に叔父の家に集まり、従兄弟がジョージ ハリソン、私がHeepのDVDを掛けてました。(アルメニアね)
妻と娘はいやな顔してましたが、従兄弟やその子供はロック好きが居て、ちゃんと受け入れられています。
7日に93歳になる叔父もジャズファンなので、拒否とかは無くラッセルは同じハゲ頭で良いねとか突っ込んでました。
 

Re: 明けましておめでとうございます。

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月 6日(金)00時44分43秒
返信・引用
  kirutoさん
どもです、定期的な書き込みありがとうございます!!
ボクの新年初CD鑑賞はYESの最新ライヴ盤でしたが、まだ今年UHを聴いていません
それから、Praying Mantis, REO Speedwagonと聴いてきて、さぁ次はRushかな...
UHがまた来日してくれるといいですよね、また皆さんと騒ぎたいです。

--------------------------------------

そういえば、昨年は喪中で年賀状が書けなかった自分。
もし書いていたら「昨年はUH来日で盛り上がりましたよね!!」
みたいなことを書けていたと思うと、少し残念。

今年は絡んでいただける方はより大切に
絡んでいただけない方は...ツネっちゃおうと思います(笑)

よろしくですー
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:kiruto  投稿日:2012年 1月 5日(木)11時21分5秒
返信・引用
  今年もなにとぞよろしくお願いいたします。

正月からの、来客宴会の際のBGMはHEEPとなっておりました。
まぁ、ほとんど聴きとれませんでしたが。

初詣も家内安全と共に来日祈願。

今年も楽しんで拝見させていただきたいと思っとります。

 

ディスカヴァリーです

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月 5日(木)00時23分35秒
返信・引用
  ↓でした...
http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=1636171

http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=1636171

 

URIAH HEEP来日会見

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月 5日(木)00時19分51秒
返信・引用
  mixi friendのみっくんが教えてくれましたが、
↓の本でUHの来日会見が掲載されています。1973年のMusicLife掲載のと同じ?

http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=1636171(

 

Re: 今年もよろしく

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月 5日(木)00時17分38秒
返信・引用
  吉村さん
どもー 今年も書きまくってくださいませ~
よろしくです。
 

今年もよろしく

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2012年 1月 4日(水)13時01分2秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
何もネタが無いので、挨拶だけってことで。
 

Heepy New Year!

 投稿者:Taa  投稿日:2012年 1月 3日(火)01時54分46秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
もう1/3ですが...(今日から仕事だよボクは)

今年はUHまた来日してほしいねぇ
Into The Wildツアーで来日してほしいよ。
今年こそ本当の悪魔と魔法使いの40周年ということだけど、
日本で再現ライヴやっちゃったから無理?
Martin Darvilフェスでもやってくれれば、望みも...?

Kenちゃんも引退前にもう一度ぐらい...毎年言ってますが...
Kenちゃんは今度はフィンランドのメンバーと Ken & Crazy Worldってのをやるけど、
日本でもサポートしてくれるメンツさえいれば KenとMonicaの経費だけで呼べるのにねぇ
これも毎年言ってますが...爆

更に今年はCressida初来日を期待。Iain Clarkに何かを聞きたいファンも多いはず。
プログレファンの集客も大いに期待できるだけに、あとはプロモーターと会場側のヤル気次第。

Mark Clarkeは今年予定がなくて暇だって。
彼のバンドに元レインボー組のメンバーが3人もいるので
某м氏をはじめとする虹マニアの大きな集客も見込めるだけに、
小さい会場でなら採算はとれると思いますが...無理?

Bob Daisleyも暇だって。自伝書いている最中だけど、一段落すれば
本の出版に合わせてサイン会の来日、ついでにライヴも、という流れがベストか?

John Sloman、新作製作中、来日哀願しております。
ソロでアコースティックライヴ、もしくはサポートメンツがいれば
エレクトリックライヴも可能かも。

John Wetton、1/17,18に東京大阪でライヴ。
UKでも来日するでしょう。更に3度目もあるかも?ということなのでASIAか?
もう何度だって来日してくれるので一番気が楽というか(爆)、でもとても感謝しております。

 

昨年の川崎のライヴ音源で涙腺ゆるんでしまった

 投稿者:Taa  投稿日:2011年12月21日(水)23時36分36秒
返信・引用
  オフィブーの川崎CDを久しぶりに聴いたけれど、やっぱり泣けますな。
あんなに素晴らしいライヴだったのかと!!!!
Wake The Sleeperで始まるライヴを日本で観れたことは運が良かっただけでなく
プラス悪魔と魔法使いの完全再現ライヴつき。
またしばらく来日できないからたくさんサービスしました、と考えてしまうと
ちょっと寂しい気もするけれど、もう日本のマクド●ルドは食べなくていいから
やっぱり何度でも日本でのライヴを観たいですな...

で、REDのRiderなんちゃら...まったく知りませんでした。
Paul Newtonはこの時代セッションミュージシャンやっていたらしいから、
まったく考えられない、というわけでも無さそうですね。
食いつなぐ為にはギターだろうがドラムだろうがやっていた可能性はあります。
Deep Purpleのローディーとして来日したとかしないとかって話もありまして、
このあたりは当時の来日公演パンフレットや深紫マニアの某M大使さんが詳しいかと。
2年前に海外の優しいHeepsterが、Paulのメアドを教えてくれたのですが、
ボクが丁度家庭の事情で多忙だったためすぐにメールできず、そのままズルズルと
ボクからメールするのを躊躇してしまい今に至るで...ダメもとでメールしてみようかな..
どんなレコードでセッションしたのかを聞くのには良いかもとは思っているんだけど
腰が重くてねぇ...スミマセン
(ちゅーか、知ってしまったらコレクションするのに気が重いだけだったり(爆))

JETHRO TULLは活動休止なんだ、でも解散じゃないんでしょ? (意味同じ?)
SCORPIONSといい、JUDAS PRIESTといい、ラストツアーだの何だのやっているけれど、
ズルズル活動しているじゃなぁーい。
生身の人間がバンドやっている以上、いずれはUHもかも....

Rick Wakemanが「YESはオーケストラのようなもの」と発言したことがありまして、
今はもう脱退してしまったけれど自分の息子のOliver WakemanがYESに加入していた時がありました。

UHもSONICツアーで、Mickの息子のPaulがLeeの代役でドラムを叩いたこともありましたし、
THIN LIZZYみたいにオリメンが誰もいなくてもバンドが存続している例もありますから、
良い意味でそのバンドの音楽が何世紀にも渡って継承していけば一番いいのかな、と思ってみたり。

さぁーて、LOGICAL REVELATIONSって、何だかね?
YASUっちが好きそうなコンピレみたい(笑)
 

Jethro Tull活動休止

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2011年12月19日(月)18時45分9秒
返信・引用
  Tullのサイトにうまく書き込めないのでこちらへ出現させてください。
Heepの次に好きなTullの話しだけにショックです。
まあ、Heepに比べたら、Tullの最近の活動状況は本当に停滞していたので、予感はありましたが、イアンとマーティンの仲はどうなっているのか?
British rockの重鎮Jethro Tullの再始動を切に願う!!
 

勝手な推測

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2011年12月 9日(金)18時42分58秒
返信・引用
  ↓は、76~77年頃、パンクの裏で動いていた、アメリカナイズされたハードロック群(Ex  Paris  Band called O等)の1員じゃないかな?
真相は私も是非知りたいですね。
 

謎のレコード

 投稿者:肉食鶏  投稿日:2011年12月 9日(金)13時44分58秒
返信・引用
  お久しぶりです。
肉食鶏です。
つい先日の事ですが、YOUTUBEで動画を漁っていたら、不思議な動画を見つけました。

"Rider In The Sky" & "Thrash" & "Going Going Gone" by Red (UK, 1977)
http://www.youtube.com/watch?v=h0erUUC5dT8

いわゆるストレートなハード・ロックですが、知らないバンドだし、メンバーも聞いた事の無い人ばかりです。

- Mark Robbins -vocals, keys, sax, flute
- Richard Eddington -bass
- Pete Briggs-Fish -drums
- Paul Newton -lead guitar (Uriah Heep)
- Stephen Flood -rhythm guitar

不思議なのは、『Paul Newton』の名前がある事です。
しかし、担当楽器がリード・ギター。
これだけなら同姓同名かと思いますが、不思議なのは括弧の中に『Uriah Heep』と書いてあります。
真偽を確かめようと調べたのですが、情報不足で分かりません。
レッドとは何者?
何故、ポール・ニュートンがリード・ギター?
 

Official Bootleg Dec 1st 2011

 投稿者:Taa  投稿日:2011年12月 4日(日)01時31分27秒
返信・引用
  無事に録音されて会場売りもされたようなので、安心してオーダーしましょう~
セットリストは次のとおり
I'm Ready
Return to Fantasy
Stealin
Rainbow Demon
Money Talks
Nail On The Head
The Wizard
Into The Wild
Gypsy
Look At Yourself
July Morning
Encore:
Free'N'Easy
Easy Livin
 

Marble Archとか Deaconだよね(笑)

 投稿者:Taa  投稿日:2011年12月 3日(土)00時42分41秒
返信・引用
  吉村さん
Keef Hartley...ボクの記憶が正しければ
一度死なれたことになっています。
1982年頃のMusic Life誌に書かれていたような...
でも生きていらっしゃったのでよかったです。でも今度こそ本当のようです...

nobusan
おめでとうございます!
といいたいところだけれど、本当はnobusanのほうが詳しいのにね!!
日本盤の解説は是非お願いしますね(笑)
Ronさんは何度か会ったことありますが、いかにもコレクターって感じの人でした。
それで苦労したんですよ、某オークションで(爆)
ところでこの「Avenue Recordings」の売り上げは、どこに行くのでしょうかね。
Gabyへ寄与されるのなら良いのですが、単にCD化したいがためにがっぽりレコード会社
にいただかれるのだけは納得しがたいです。

 

David Byron Avenue Recordings

 投稿者:nobusan  投稿日:2011年12月 2日(金)16時32分52秒
返信・引用
  デビッド・バイロンのアベニュー時代のカヴァー音源を収録したCDの最初のリリースはバイロンの誕生日(1月29日)前になるようです♪
発売前にYoutubeで宣伝用のビデオも流されるとか・・・。
 

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