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ケッテンクラートのダイキャスト製エンジンの画像です。
左がダイキャスト製、右がプラ製です。
見にくいですが、パーティングラインやテーパが微妙に違ってます。
ダイキャスト製エンジンは取説にしたがってパクトラタミヤのメタリックグレイで塗ってます。
車体もフロントフォークを除いて組み立てて、初めはパクトラタミヤのダークイエローで塗装したのですが、後から缶スプレーのダークイエローを上塗りしていたものです。
それから随分後に、ディティールアップしようとオーバーホール・分解したものの長らく押し入れに眠っておりました。
もう一枚は取説と一緒に撮ったのもです。左がプラ製(恩田原製)、右がダイキャスト製(小鹿製)です。
取説はエンジンの図が違うだけです。小鹿製の箱が残っていないのが少し残念です。
かおりさんのブログのおかげで、押入れの奥に冬眠していたケッテンクラートが目を覚ます事が出来ました。
みなさんの前に出られてきっと喜んでいると思います。
いつの日にか、ちゃんと完成させて成仏させてあげたいなと思います。
http://miletmaq.hp.infoseek.co.jp/index.html
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