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らどん♪さま:
おはようございます。
>ボロボロ・・は、唾がどこかに詰まっているようです。良いクリーニング方法が
>あれば教えて下さい。m(^-^)mクラリネットのスワブのような物が必要なのでしょうか?
メロは構造上唾が溜まりやすいんですよね。特に寒い時期はあっという間に音が切れます。
スライドを全部抜いて確認して見てください。スワブはわたしの場合トラ用を使ってます。
あとスライド以外にベルまでの円弧になってる管に溜まった場合は、楽器自体をくるりと回してベルから出したりします。
基本的手入れは金管の方(きれいに楽器を鳴らせる方は掃除も上手、と思います)に教えてもらってください。木管とは随分違いますので。
>機種名は、ヤマハYMP−201です。№104175です♪
さっそくありがとうございますm(_ _)m。シリアルが(メロホニづム調べで)最新ですね!
>メロフォンの中では、新しい機種ですよね?!20年位前に購入とありました。
>ケースは古いですが、楽器はとても綺麗です。(*^-^*)v
最終期の国産メロ・タイプジエンドです。つまりは国産最新ですね(^-^)。
1979年以降のメロと推察されます。
YMP-201中期以降のものはYAMAHAトラのパーツが多用されているので、トラ用カスタムパーツが流用できたりします。
わたしはオリジナルの状態では軽く鳴り過ぎて音程が定まらなかったため、ピストントップキャップ、ボトムキャップ、ピストンの軸、ボタン、スピル(スプリングガイド)をヘビータイプに交換。
スプリングはハイスピードタイプにしてます。
いじりたおせて面白いですよ! YMP-201中・後期型は!
……いじりすぎてわたしの3800番台(中期型)は原型をとどめていませんけど(^-^)。
http://sendai.cool.ne.jp/burukong/samo/mellophonizm.htm
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