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(無題)

 投稿者:あきひろ  投稿日:2017年 7月23日(日)01時25分7秒
  土曜夜市に行ってパレードの黒獅子を見てきました。やっぱりヤマと一緒に聴くお囃子はイイですね。
唐津くんちまであと3ヶ月ちょい、待ち遠しいな~。
 
 

(無題)

 投稿者:あきひろ  投稿日:2017年 7月13日(木)02時46分52秒
  土曜夜市、とりあえず黒獅子は出るみたいですね。

あおじし まみさん、お大事に。
 

Re.

 投稿者: あおじし まみ  投稿日:2017年 7月12日(水)17時59分50秒
  こっちにも入ってやってって言われたから入ってやってやろうかなってしたら体調悪い人に対して早くせろって意味が分からん。単なる弱いものいじめやん、せきしてきつい、微熱あるとに  

(無題)

 投稿者:あきひろ  投稿日:2017年 7月 4日(火)12時39分37秒
  私も福岡に住んでますが、土曜夜市に曳山が出るなら見に行きたいですね。
あと黒獅子さんは今年も出るのかな?
 

(無題)

 投稿者:福岡在住  投稿日:2017年 7月 2日(日)13時10分53秒
   あと4ヶ月。まだ先ですね(笑)。
 さて、今年の土曜夜市。ヤマの出動予定は
ないのでしょうか?
 それと、幕洗い行事の日程は 発表されなく
なったんですか?
 

(無題)

 投稿者:おじゃが  投稿日:2017年 6月13日(火)06時49分8秒
  >どこかの曳子さん
本という形の物が手元にあるってのは嬉しい事ですよね。
重要な資料的価値のあるものは山内薬局さんのHPでデジタル化されているので、咄嗟に調べる場合は私もそちらを使わせて貰ってますけど本の形で手元に置いておきたいのはまにあの性です。
因みに先日紹介した8冊の本、なんとなくネット巡回してたら黄な本以外の7冊が現在購入出来る状態の様です。
 

(無題)

 投稿者:おじゃが  投稿日:2017年 6月10日(土)22時11分21秒
  去年の花筐の本番シーンです。
https://www.youtube.com/watch?v=1_XF0EqzFSE

https://www.youtube.com/watch?v=znQHx-Gpgfk

https://www.youtube.com/watch?v=iCKhLTBVpQM

https://www.youtube.com/watch?v=e82p_hZ3otc

0号試写会があったんで公開しました。
といっても検索では引っかからない直リンのみで見れる限定公開状態です。
唐津での封切りがあってから通常モードにします。
お暇な方は見てやって下さい。
 

(無題)

 投稿者:どこかの曳子  投稿日:2017年 6月 8日(木)16時38分11秒
  下3冊は手元にありますね
赤本と黄な本は幼少期に買ってもらって何度も読み返してボロボロですが
 

(無題)

 投稿者:おじゃが  投稿日:2017年 6月 4日(日)23時51分35秒
  因みに本で持ちたい人の為のおくんち資料と言えば・・・・・・・・

『唐津山笠 佐賀県文化財調査報告書 第8集』 佐賀県教育委員会
『神と佛の民俗学』 飯田一郎
『曳山のはなし』 古館正右衛門
『坂本智生遺稿集 唐津曳山の歴史』 坂本智生
『えんや 唐津くんち写真集』 英伸三
『えんや! 曳山が見た唐津』 金丸弘美
『唐津くんち』 唐津曳山取締役会 監修 (赤獅子が表紙の正方形に近い、通称赤本)
『唐津くんち』 唐津曳山取締役会 監修 (黄色い表紙、通称黄な本)

資料的価値としては上4冊が重要ですが、上2冊の内容は次の2冊の中に殆ど含まれていますので、3番目と4番目があれば資料という意味では十分です。
5番目は写真集として見る唐津くんち、6番目はくんち料理から見た唐津くんちエッセイ集と言ったところでしょうか。
7番目と8番目は大きさが違うだけで殆ど同じ本です。

これら8冊が唐津くんちの本として市場に出回っています。
当然ながらどれも過去の本で普通に入手は出来ませんが、時々古本屋やヤフオクなんかにひょっこり出てくる事があります。
因みに竹笛さんが紹介された『唐津市文化財調査報告書 第150集』は市場には殆ど出ない本なので入手は難しいかと思われます。

本として資料を持ちたい人は頑張ってこれらの本を探してみて下さい。
序でに言いますと私は黄な本以外は持ってます。
 

(無題)

 投稿者:おじゃが  投稿日:2017年 6月 4日(日)10時00分32秒
  ネット上にゃかなり充実してますしね。
http://ww21.tiki.ne.jp/~yamauti/index4.html
 

(無題)

 投稿者:竹笛  投稿日:2017年 6月 3日(土)22時16分52秒
  詳しい資料が見たいのであれば唐津市文化財調査報告書の第150集に唐津曳山に関する資料がまとめられていますよ。近代図書館にも置いてありました。もちろん貸出は認められていませんでしたが、、  

(無題)

 投稿者:一曳子  投稿日:2017年 6月 2日(金)23時16分22秒
  わかりました。くんちに関する詳しい資料があればなと思っていまして、ありがとうございます。  

(無題)

 投稿者:おじゃが  投稿日:2017年 6月 2日(金)05時44分51秒
  >一曳子さん
私は普通の人なんで学者並みの知識なんて持ち合わせてなんておりませんよ。
でも本を書く機会があるならば・・・・・・・・と、思わなくおないんですがw
現実には難しいかと思いますよ。
 

(無題)

 投稿者:一曳子  投稿日:2017年 6月 1日(木)11時23分3秒
編集済
  おじゃがさん、改めて学者並みの知識に感服致します。
本を出すような事は考えておられないのですか?
 

(無題)

 投稿者:おじゃが  投稿日:2017年 6月 1日(木)04時52分14秒
  >わさん
映画の件は今度唐津での0号試写会に参加される関係者の方に直接お知らせしました。
東京0号試写会の時には気付かなかったから大丈夫かと思うが注意しておこうとの事でした。

一閑張に関しては道半ばってところでしょうか。
問題は一閑張を否定した後にじゃぁ何と呼ぶのか!?というところが最大の問題です。
中々しっくりいく呼称が見当たらず、今現在は一閑張というワードを使わずに和紙を張り重ねた上で漆によって塗り固めた工法みたいな説明文でかわしている状況です。
当然ながら総取締会での動きですし、ぴ~ぷる放送も同じスタンスという事でここ数年は一閑張というワードは避けておられます。
しかし別の呼称もなく資料を見ればどれも一閑張としか書いていないので悪戦苦闘ってところでしょう。
ただ、近い将来に公式なHPが出てくるって噂もありますし、少しずつ一閑張の呼称を使わない事で変化させていくしかないでしょうね。
少なくとも唐津市民の中では60年以上一閑張と言われてきてますので、少なくとも60年は掛るものだとも思っております。
実際に山笠って呼称が曳山に統一されてから40年以上経つのに未だ山笠と口にする年配の方は多いですからね。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 5月31日(水)18時49分44秒
  おじゃがさん
早急な回答ありがとうございます

正しく唐津くんちの事をご存じない皆様に
知って頂きたいもので疑問を書きこませて
頂きました

因みにやまの構造が一閑張で作られている
という間違いは
曳山取締会は訂正を求める行動等
起こしているのでしょうか?

 

(無題)

 投稿者:おじゃが  投稿日:2017年 5月31日(水)18時36分31秒
  >わさん
おお、そんなシーンがあったんですね。
花筐の撮影模様の番組は殆ど見てなかったので気付きませんでした。

地名や人名なんかの読み間違いは時々起きます。
特に単純な文字程、ついつい自分の知っている名称が正しい名称だと思ってしまいます。
この手の間違いは誰が悪いかと敢えて言うならば現地の言葉を指導するスタッフや見逃してしまった監督その他映画撮影の関係者でしょう。
そりゃ唐津市や総取締会が全面的に応援したからと言ってソチラに責任があると考えるのは筋違いです。
もしも市や総取締会に責任があるのであれば、直接撮影に参加していた各町内にも責任がある事にもなり、当然ならば自分の町内の責任であるハズです。
まぁ誰が悪いなんて話は置いといて、丁度極々近いウチに唐津のスタッフ達の為の0号試写会が行われる様です。
もしもそのシーンが実際に生きているとすれば、この0号試写会後に間違いなく指摘があるかと思われます。
てかコチラの書き込みは間違いなく関係者の目に止まるはずなんで、わさんの指摘は参考にされる事間違いないと断言させて頂きます。
 

花筐

 投稿者:  投稿日:2017年 5月31日(水)14時01分7秒
  花筐の撮影模様を写したピープル放送を
見たのですが
役者の方が
しちほうまるの事をしっぽうまると発言され
役を演じてらっしゃいました
これは訂正され収録されたのでしょうか?

これが訂正されず映画が出来れば唐津曳山取締会の職務怠慢並びに、市政にも不信がある

知ってる方がいれば回答お願いします

 

(無題)

 投稿者:山笠のぼせ  投稿日:2017年 5月31日(水)10時31分18秒
   これまで、おじゃがさんのお返事いただきありがとうございます。
 以前からコメントを読んできて思っていましたが、やはり、祭礼に対する敬意や見識を持たれた立派な方なんだなと改めて感じました。
 山笠の水に関しては、私も過去に水桶のある筋向いに陣取って頭から、思い切りかぶってしまったことがあります。でも、それは水桶の場所に気づかなかった私が悪いわけで、男衆に対して文句を言う気は全くありませんが、近年、見物客の中には神事を見守るという意識を持たれていない方が多くなってきたような気がします(マンションのベランダから見物していたりなど)。
 なんだか、精神性というものが薄くなってきて、さびしい様な気がします。
 

(無題)

 投稿者:おじゃが  投稿日:2017年 5月31日(水)07時16分38秒
  >山笠のぼせさん
博多の場合は勢い水があるので色々とありますよね。
最近も書いた気がしますが特にコース上の住人の方で水法被を着ていない勢い水を掛ける人の中には、わざと見物客を狙って掛ける人がいるのが困ったものだと思います。

私個人はズブ濡れになってもいい様に着替えやバスタオルを持参して車に積んでます。
ケータイはビニール袋に入れてポケットに仕舞うか車の中に置いて見物してました。
現在は生活防水機能のあるケータイなんで気にせずポケットの中に入れてます。
そして持ち込んでいるビデオカメラも最初から壊れる事前提でセカンドカメラで臨むか勢い水の掛からない場所に陣取るかのどちらかです。
また、博多に限らずどこのお祭りに見物に行くにしても、雨の場合でも傘はささない事を自分の信条としています。
一つは参加されてる方々がズブ濡れの中、自分たちだけが傘をさして見物しているのが申し訳ないって事。
二つ目に折角見物に来ている人が自分の傘の為に視界を遮られて見物し辛くなる事が申し訳ないって事。
そして三つ目として万が一見物している場所に山車が突っ込んできた場合に傘をさしていると大変な事になると考えたら傘なんて恐ろしくてさせません。

我々見物客サイドも見物しているって意識ではなく、見物させて貰っていると意識していくと参加者と見物客の間のトラブルは減らせるものだと思います。
勿論参加者の方々も見物させてやっているという意識ではなく、わざわざ見物に来られてると意識して頂ける事が必要だと思いますけどね。
 

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