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わたしって人は他人様が調理して下さる料理って、食べられないヒトなんです。でもってヒトリ外食は、全くしませんし外食する場合は「親愛なるひと」としかしないのです。「親愛なるひと」が一緒だと食べられるんですね、何故か。
ま、いちばん安心して食べられる料理は、、、夜なかにわたしを踏みつけてトイレにいくカミタン様や母、カミタン系母のお料理なのです。ゆっくりと食べながら酒も飲めるし莫迦話をしながら食べる時間は・・なにかしらの緊張感を孕みながらも・・横目をチラチラさせながらも、良いものです。
ラッパさんのお話を聞いて、わたしが信じられない(ビックリした!)のは、見も知らぬ方のオリョーリならざるオリョーリを賛美しながら美味しく食べてる方がいらっしゃるなんて。いいんですよ、見知らぬ方の・初めてお会いした方のお料理が美味しいときもございますわよ。某銀ヘルさんの店のお料理はたとえようもなく美味しかったし、乱暴そな方のお料理は美味しかった。そんなお店もございます。
いろいろあります、、、。悪評判を聞いて・怖いもの食べたさで・お店を覗いてちょっと食べて観ただけで、こりゃこりゃだめだ!そんなお店がありました。見た目はいいしお店も大きい。だけど口に含むとゲロゲロ。食べられたもんじゃありませんでした。素材の味は殺しまくり「調味料」はてんこ盛り!舌がしびれ体も震えましたわい。泣きながら某銀ヘル亭で口直しのお料理を戴きました。
こんなデカイだけ店オリョーリを美味しく賞賛しながら食べてるヒトがいらっしゃるなんて、、、。わたしには信じられません。いいのかな、、、これで、ほんとに(揺れ動く目)・・莫迦じゃん
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